狂人日記。

July 21 2019 23:47

今日の一座最終村、狂人。
 
 
0-1進行の初日投票中に2票集まったあーちゃん、占いCO。

「うーん、ご主人様の可能性もあるけど、COタイミングだし票入れちゃお」
だい、占いCOしてあーちゃん投票

メニーくん、霊媒COしてあーちゃん投票し、あーちゃんは決戦投票へ

決戦であーちゃんに投票したのが俺、メニー、よしの
「よしの、真占を吊りに来たご主人様じゃん!」
だい、翌日のよしの白打ち準備

2日目、よしの「占いです」
「やべっ、これあーちゃんがご主人様で、よしの単に対抗吊りに来た真占いだった!黒打たなきゃ!」

一斉出しでよしのに黒打ち
すると…隣のあーちゃんはよしのに白出し
「…!?」
メニー「占いにスライドします」
 
 
あーちゃんもよしのもご主人様かよ!!!!!!!

ロックしちゃって苦しい盤面にしたのマジで申し訳


Categories: 人狼。

ばも。

July 20 2019 15:27

あーーんでるそんろっぺぇぇす♪
おれ、あんでるそんろぉぺぇぇぇっす♪
ばぁ、もぉろぉぺぇすぅまったぁどぉぉぉぉぉ♪
ロ、ペ、ス、マ、タ、ド、ル!!!!!!!


Categories: 感情。

生きている、生きている。

July 18 2019 11:02

「ツイッターなんて、心中を吐き出す場だろ。綺麗事なんて書いてんじゃねーよ。そんな奴らは漏れなくミュート」
なんてことを書いている人を見かけたんだけど。
 
それを見て、ようやくいろんなことがわかった気がするのね。
 
なんて言うかさ、
たぶんそういう人から見て、
俺の書いてることってのも大概な綺麗事で美辞麗句だと感じるんだろうなって。
でもさ、
俺にとっては別にそれが偽らざる感情だし、
別に人に良く見てもらうために書いてるわけじゃないし。
 
だってさ、
生活の中で嫌なことも愚痴るようなことも何も無えんだもん。
不満も、
愚痴も、
何も考えても出てこねぇんだもん。
そりゃあ、わかり合えないだろうなって話。
 
 
前付き合ってたコはさ、
たぶんそこが決定的にずれていて、
「何でそんなにいろんなことに文句ばっかり言うんだろう?」
って思ってたんだけど、
きっとそのコはそのコで、
「なんでそんなに綺麗事ばっかり言うんだろう?」
って俺のことを思ってたんだろうなぁ。
そりゃあ、合うわけがないよなあ。
 
 
でもさ、
俺からすればさ、
そういう人って日々の何に不満があるのかよく理解できないのも事実でさ。
 
仕事?
人間関係?
 
不満を感じる嫌な仕事なら辞めりゃいいんじゃないの?
不満を感じる嫌な人間関係なら、関わらなきゃいいんじゃないの?
逃げるでもいいし、改善するでもいいし、
根本原因を取り除かなきゃ、
え?自分から何もアクション起こさないまま、
一生不満に思って不満をSNSで垂れ流して生きていくの?
って、
思っちゃう。
 
それってさ、
何が楽しくて生きてるんだろう?
 
 
楽しいこともあるもん!
って言うんだったらさ、
その楽しい気持ちをきちんと書けばいいし、
だったら、
不満がない人が、楽しい気持ちだけしか書くことがないのが、
決して綺麗事を書いてるわけじゃないのがわかるでしょ?
そういう、ことだよ。
 
 
 
自分が満月。だと思うから、
欠けてる部分に不満を感じちゃうんじゃないの?
自分が新月。だと思えば、
何かが在る。そのことに感謝ができるようになるよ。
 
満ちていく楽しみと共に生きよう。


Categories: 生きてやる。

film0105: 機動戦士ガンダム THE ORIGINⅢ 暁の蜂起 (2016)

July 08 2019 10:17

機動戦士ガンダム THE ORIGINⅢ 暁の蜂起
 
映画レビューサイト総合偏差値:3.74
国内映画レビューサイト偏差値:3.63
海外映画レビューサイト偏差値:3.96
だい評点:★★★★
日本
2016年5月21日公開
監督:今西隆志
出演:池田秀一、柿原徹也 etc
製作・配給:サンライズ
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
キャスバルはハイスクールへ、シャアは士官学校へと入学するため共にジオン行の宇宙船への搭乗を待っていた。しかしキシリア・ザビがその情報を入手。キャスバルを迎え入れては獅子身中の虫となると考え、工作員たちに命じてキャスバルを亡き者にしようと企てるのであった。
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
シャアのシャアらしさ、爆発!!!!
 
本物のシャアを陥れて成りすましに成功するくだり、
自分の正体に気付いたリノを攻撃対象にして戦死させるくだり、
 
最 高 す ぎ る
 
 
ファーストの時は詳しく語られなかった、
シャアという偽名の秘密、
ガルマのシャアに対する信頼の秘密、
 
いろいろなことが解き明かされる章、
 
最 高 す ぎ る
 
 
さらには、ドズルとゼナの出会いや、
アムロの父に対する反感の原点や、
いろいろ細かいファーストへの伏線多々。
 
ストーリー的にも、
シャアを綱紀違反と断じた教官への生徒全員での反抗、
シャアの正体に少しずつ気付いていくリノ、
見所ありすぎ!!!!
 
 
ドズルの性格がアニメ的な過剰な描かれ方さえしてなければ★5でもいいレベルだったわ。。
 
 
まあ、あれだけ圧倒的な成績、
実戦指揮すら成功させる能力をバリバリ発揮してたら、
同僚的にも上司的にも評判は立つよなぁ。
 
出世早いのも当然だわ。
 
 
とか何とか。
 
いよいよ面白くなってきたな。
シャア好きには最高。
ガルマ好きにはちょっとイライラ。
 
まあ、ガルマ好きがどれだけいるかだけどな…


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

film0104: 機動戦士ガンダム THE ORIGINⅡ 哀しみのアルテイシア (2015)

July 07 2019 22:43

機動戦士ガンダム THE ORIGINⅡ 哀しみのアルテイシア
 
映画レビューサイト総合偏差値:3.44
国内映画レビューサイト偏差値:3.27
海外映画レビューサイト偏差値:3.79
だい評点:★★★
日本
2015年10月31日公開
監督:今西隆志
出演:池田秀一、潘めぐみ etc
製作・配給:サンライズ
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
地球に避難したキャスバルとアルテイシアは大富豪マス家の養子になり、それぞれエドワウ、セイラと名前を変えて平和に暮らしていた。一方、同じくマス家の居候の身となったジンバ・ラルは、次第にザビ家への逆襲を企て始め…
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
Ⅰのコメディ感が減少して、ようやく本格的にガンダムらしさが出てきた感じ。
ジンバ・ラルのくだりとか、まだギャーギャーしてるけどな…
 
目的のために手段を選ばないキャスバルのエピソードが少しずつ増え始めて、
シャア好きとしてはワクワク感しかないやつ!
 
でもこう見ると、
シャア(キャスバル)と銀英伝のラインハルトって性格似てるよなぁ。
ラインハルトはもっと子供っぽさ残ってるけど。
 
そして明かされる、
シャア・アズナブルの名前の秘密!
乗っ取るのか。
乗っ取るのか。
おう、そうなのか。
 
ってのが次のⅢのとこなんだろなぁ。
って引っ張り方ずるいわー。
 
 
一応Ⅱのメインはセイラの哀しみにあるわけで、
母の死、
愛猫の死、
兄との別れ、
盛り沢山なわりに全く感情移入できないのは何故なんだぜ。
 
状況にも関わらずヴィジョンが見えないのが原因なのかなー。
ファーストの時のセイラさんって、
もっと戦争とかに対する冷めた視線とか、
そういう信念みたいなものは一応あったから、
そことのギャップもあるかもなーとか思ったり思わなかったり。
 
 
とりあえず人ん家だから、
床にこぼれないうちにインクは拭いておくれ。
ってのが気になってしょーがないのだ。


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

film0103: 機動戦士ガンダムTHE ORIGINⅠ 青い瞳のキャスバル (2015)

July 04 2019 12:58

機動戦士ガンダムTHE ORIGINⅠ 青い瞳のキャスバル
 
映画レビューサイト総合偏差値:3.51
国内映画レビューサイト偏差値:3.42
海外映画レビューサイト偏差値:3.67
だい評点:★★
日本
2015年2月28日公開
監督:今西隆志
出演:田中真弓、潘めぐみ etc
製作・配給:サンライズ
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
なかなか寝付けずにいる少年キャスバル・レム・ダイクン。隣室では、父ジオン・ズム・ダイクンが翌日の議会での独立演説へ向け、神経を昂ぶらせながら原稿を作っていた。感情を落ち着かせるため、娘アルテイシア・ソム・ダイクンを抱き上げるジオンだったが、翌日、演説の壇上で発作を起こし倒れてしまう。
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
オリジンの一節、シャアとセイラの生い立ちを描くパートの映画化(というかOVAの劇場先行上映)。
 
もちろんね、シャア派なのでストーリー自体は好きです。
好きなんです。
キシリアの圧迫にも屈しないシャア。
ガンタンクを暴走させるシャア。
まさに俺の好きなシャアです、こんにちは。
 
 
ただね。。。
コメディ色強すぎ!!!!
 
ギャグならギャグ作品でやってくれ、
っていう強い信念があるので、
アニメ的表現でドタバタ盛り込まれたギャグ、
THE クソ!!!!!!
 
それが原因でZZを1mmたりとも認めない人間ですよワタシ…
 
 
ランバ・ラルの、猫との戯れシーン、いる?
たぶんね、後のランバ・ラルの性格考えたらね、
あんな浮ついた感じにならないと思うよ?
 
アルテイシアの母との別離の聞き分けのないシーン、
たぶんああいう性格の子供はね、
後のセイラみたいな感じには育たないと思うよ?
 
っていうかね、
この時期の公国って、政争でギスギスしてて、
キャスバルにとっても、
父が毒殺されたキナ臭い陰謀の渦巻く世界で、
そういう危機感を描くためにも、
ギャグなんてしょーもないもの抜きで、
きちんとリアルな世界を描いてほしかったなぁ。
 
ギャグならミスター味っ子でやれよ。
サンライズのギャグ部門はそれでいいだろ。
 
 
銀英伝とZガンダムが最後まで張り詰めた雰囲気の中で、
いろいろ悩んで、葛藤して、
そうやって生き様が溢れてるのは、
ドタバタギャグみたいな現代アニメ的な表現をしてないからなんだよな。
だからこそ伝わるものが、ある。
 
せっかくのガンダムっていうコンテンツを、
こういうギャグで潰すのもったいないから、
アニメに携わる人たちはきちんと考えてほしいんだよな。


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

film0102: 迷宮カフェ (2015)

July 02 2019 15:01

迷宮カフェ
 
映画レビューサイト総合偏差値:3.11
国内映画レビューサイト偏差値:3.00
国際映画レビューサイト偏差値:3.33
だい評点:★★★★
日本
2015年3月7日公開
監督:帆根川廣
出演:関めぐみ、大迫一平 etc
製作:ワンワークス
配給:角川
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
雑誌記者・榎木田は、寄稿している週刊誌の編集長から、都会から遠く離れた山村にあるカフェを取材してくるよう指示を受ける。美人女店主が経営するそのカフェには、訪れた客が次々と行方不明になっているという噂があるという。高額な原稿料に惹かれた榎木田はさっそく取材を開始する。
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
えっ、世間的に何でこんな評価低いの??
めっちゃ泣けるof泣ける映画。
 
骨髄バンクの宣伝臭がすごいのが評価低い原因かしら。
例えそうであってもストーリーがしっかりしてるからいいと思うんだけどなあ。
 
たしかに粗を探せばいろいろあるけど。
会話場面の映像の撮り方が雑だとか、
マッチョのキャラが過剰すぎるとか、
そもそも捜索願出されてないの?とか、
何で今頃になって容疑者になったの?とか、
いくら何でも姉妹で似すぎだろ、とか、
たしかに御都合なとこは、ある。
あるぞ。
 
 
でも泣けるからいいんじゃぁぁぁぁ!!!!!
 
 
登場人物めっちゃ少ないのに、
泣けるポイントが別々にあるのずるいやん!
 
ドレスを着て面会に行くアスカ。
「わたしは、一生あなたの家族だから」
 
泣くぅぅぅぅぅぅぅ(涙涙涙涙
 
 
「マリコ……来て」
で行かなかったことを悔やみ続け、
自分の骨髄で誰かを救えたら自殺しようと決めていたマリコ。
最後の録音で、
「マリコ…生きて」
だと知った時の衝撃!!
 
泣くぅぅぅぅぅぅぅ(涙涙涙涙涙涙涙
 
 
生きることに希望が見出せなくて簡単に人を殺したスグルが、
生きたいと初めて思えた時に、本当に自分の罪を痛感した。
 
親友に寄り添えなくて一人死なせてしまったと罪を抱えたマリコが、
最後の声を聴いて、命を捨てることが償いではないと知った。
 
命の赦しの物語。
 
 
世の中には、
生きたいと思っても生きられない人が、いる。
生きたいと思えば生きられる僕らは、
彼らの分まで強く生きる義務がある。
 
「将来の夢は、なに?」
夢が本当に夢でしかない人が、いる。
夢を追う時間が残されている僕らは、
彼らの分まで夢に向かって生きる義務がある。
 
そう、思う。


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

film0101: 復讐したい (2016)

July 02 2019 14:07

復讐したい
 
映画レビューサイト総合偏差値:2.25
国内映画レビューサイト偏差値:2.52
国際映画レビューサイト偏差値:1.78
だい評点:★★★
日本
2016年3月5日公開
監督:室賀厚
出演:水野勝、高橋メアリージュン etc
製作:キャンター
配給:キャンター、スターキャット
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
世界で最も安全と言われるここ日本。2020年「復讐法」という法律が制定される。国で定められた法律に則って罪を犯した犯罪者を、被害者、もしくは親族により制裁を下すというもの。中学校教師を務める高橋泰之はこの法律に反対だった、少し前までは…
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
映像、同人映画レベル!
役者、ほぼ大根!!
よくここまでクオリティの低いのを劇場公開したな!!
っていうレベルなんだけど、
 
 
結末だけテーマがしっかりしすぎてて楽しめちゃうんだよぉぉぉ(涙
 
 
いやー、マジでね、
役者がヤバすぎるレベル。
大根・オブ・大根ズ。
ダイコン・オブ・ダイコンズ。
片仮名で書くと少し格好良く見えるのは何故だろう。
 
しかもね、
「理想の顔を手に入れた云々」っていうのが殺人動機にも関わらず、
ヒロインがブスなんだよぉぉぉぉぉ(涙
 
鈴木紗理奈の劣化版じゃん。
レゲエ的に書くと、munehiroの劣化版じゃん。
あれでよく理想の顔とか言えたな。。。
 
邦画にありがちだけど、
美人設定の人が美人を、ブス設定の人はブスをきちんと当てて…
それができてないとストーリーと資格情報が合わなくなるんだよぉぉぉ(涙
 
 
っていうか、演出もマジやばい。
BGMとか、ヒーローものでしかないじゃん!
このテーマの映画であれはないわ。。
手榴弾の爆風での吹っ飛ばされ方とか、
ヒーローのキックに10m以上吹っ飛ばされる悪役みたいな飛び方じゃん。
物理法則無視かよ!!
 
そんな感じでホントいろいろヒドいんだけど、
もう一回言うぞ。
 
 
結末だけテーマがしっかりしすぎてて楽しめちゃうんだよぉぉぉ(涙
 
 
アレが無かったらマジで★1だわ。
復讐の是非っていうテーマを提起する意味で最高のエンド。
ありがちな展開とはいえ、
それまでがパッパラパーだったからこそ、
あそこだけグイっと重いの効くわ。
 
っていうかね、
最後のだけがきちんど動機しっかりしてんだよなぁ。
それまでの殺人が軽すぎるからゲームでしかない。
最後だけ現実に引き戻される感じ。
 
最後の瞬間のためだけに90分我慢できる人なら観て損はない。
でもマジで90分はカス。
 
 
主要キャストが役人の偉い人以外ほぼ全員棒大根なのに、
チョイ役でしかない主人公の父親だけずいぶん大物出てるなぁ、
と思ったら、
最後に急にスポット当たるから、
エンドだけマジで演技含めてクオリティ高いじゃん!ずるい。
 
主人公の母親もどこかで見たことある人だなぁ、
と思ったら、
「街」の日曜日じゃん!


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

film00098: リアル鬼ごっこ (2008)

June 25 2019 15:35

リアル鬼ごっこ
 
映画レビューサイト総合偏差値:2.17
国内映画レビューサイト偏差値:2.02
国際映画レビューサイト偏差値:2.47
だい評点:★日本
2008年2月22日公開
監督:柴田一成
出演:石田卓也、谷村美月 etc
製作:ジェネオン・エンタテインメント
配給:ファントム・フィルム
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
“佐藤”姓の人が次々と怪死を遂げる謎の事態が全国で起きていた。そんな中、「どんなものからも逃げ切ることができる」と豪語する高校生・佐藤翼は、幼なじみで今は対立する不良グループの佐藤洋の一味に追われるが、まくことに成功する。しかしある日、多勢に取り囲まれついに捕まってしまう。
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
レビューサイトの点数が全てを物語っている…!
 
ストーリーはねぇ、案外悪くないんですよ。
厨二病丸出しのトンデモ設定だけど、
生死がリンクしたパラレルワールド設定を上手く活かしててね、
案外悪くないんですよ。
 
悪いのはね…
 
 
登場人物ほぼ全てが大根なんですぅぅぅ!!!!!
 
 
主人公、あの棒演技ヤバすぎて、
設定よりもリアリティない!!
もうちょっと気持ち入れんかい!!!
 
妹も、友人たちも、
みんな演技過剰で棒読み!!!
あさひくんとかすずかの舞台のほうがよっぽどみんな演技しとるぞ…
最後のシーンの妹の棒読み感とか鳥肌立つレベルでひどい。
 
キャスターの人だけは演技良かった。
 
 
総じて酷いからこれ以上書くこと無いんだよなぁ。
SFって現実味が無いからこそ、演技でリアリティを出すのが大事だと思うんだけど、
なんかいろいろ残念。
 
「鬼ごっこ」っていう身近な題材だからこそ、
もっとリアル感出さなきゃいけなかったと思うけどな。
あれだけ異世界感出されちゃうと、もう俺らの知ってる「鬼ごっこ」とはかけ離れすぎてるんだよなぁ。


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。