カテゴリーアーカイブ: 思う。
April
24
2012
02:18
世の中は、なんだか嫌な事件ばっかりで、
眼鏡の鼻当てのビスが飛んで壊れちゃって、
それでも眠れない夜は、
電気を消してセツナ系を聴いてぼーっとして、
昨日買ったレタスは夕食で全部食べ尽くして、
今夜も6km走った身体はいまいち動きにキレがなくて、
それでも眠れない夜に、
考える昔のいろんなこと。
なんだかなー。
いくつになっても、
結局は何も変わらないから、
こんな夜が、
なんだかなんか懐かしかったり。
寝なきゃ寝なきゃ。
って思うのは、
大人の事情。
思い始めたのはいつだろう?
事情はいつでも、
誰かの都合。
ねないでいたら。
明日はどうだろう?
April
20
2012
09:24
今夜は珍しく仕事が早く終わりそうなので、
壮行会の前に、いつものBARへ飲みに行こう。
何年か前までは、
オーセンティックでヲトナなBARは、
どっちかってーと憧れの存在だったけど、
今はすっかり、
当たり前のようにさらっと入って、
当たり前のようにしみっと飲むようになって、
大人になったから?
人が基本的に嫌いで、
店員とかとの会話をしたくない俺でも、
マスターとの酒談義もさらっとできるようになって、
なんだか、
ずいぶん。
さらさら。
しみぢみ。
いろんなことをさらっとかわせるようになって、
そんなのがヲトナだってんなら、
別にヲトナになんてなりたかねんだけど、
さらっとした後に、
しみっと浸ったり何だったり、
それは、染みるから、
さらっとして、しみっとするのがヲトナだってんなら、
ヲトナになって楽しいな。
齢を重ねれば、
諦めたりとかしなきゃいけない状況もあったりとかして、
そこんトコの物わかりも良くなったりとかして、
そんで、
しみぢみして、
泣いて、
笑って、
噛み砕いて、
たっぷり咀嚼してそれを栄養にすんなら、
どんな、
悲しみや、
苦しみや、
そんな諸々も、
悪いもんじゃない。
さらっとして、
しみっとして、
それを繰り返して、
視野は広くなってる。
うん、
いろんなことは、
そんなに悪いもんじゃない。
さらさら。
しみぢみ。
そうやって行こう。
April
16
2012
18:22
今回の旅でいちばんよかったこと。
関東同士の人たちも、
聴いてみたらずっと会ってなかったりとか、
それこそ連絡先も知らなかったりとか。
会おうと思えば会える位置にいると、
よほどなことがなければ連絡をしなかったりとか、
むしろ疎遠になりがちなのかもしれないな。
例えば3人で会って、
俺はそれぞれとは3年ぶりとか、5年ぶりとか、
久しぶり~!って。
でも、
そっち同士は、もっと、もっと、
10年ぶりだったり、15年ぶりだったり。
昔からの友だちってさ、
やっぱり、
何年会ってなくても、友だちじゃない?
だからさ、
なかなかきっかけが無くて会ってないんだったら、
俺が、音頭取って、
それで、
久しぶり~!って、
また、繋がれたなら、
すごく、嬉しいな。
とか。
この前、
点と線の話を書いたけど、
点と点を繋いで、線にしてさ、
そんで今度は、
線と線を繋いで、
面にできたらもっと、
楽しいかな。
とか。
たとえばさ
何年か前の退職パーチーで、
あんだけ俺の友達を集めたわけだけど、
そん時初めて会った人同士が、
今、友達だったりとか、
すごく楽しいな。
って、
思うし。
点と点を繋いだら線ができて、
線と線をつないだら面ができて、
面と面を組み合わせたら、立体ができる。
面の数を増やせば増やすほど、
ポリゴンはなめらかに動くんだってさ。
そうなんだってさ。
人生を、
なめらかに。
東京まで行ってさ、
そんで、
こんなに慌ただしくなるくらいたくさん、
かまってくれるふれんずたちがいるとゆー幸せ。
BIG UP。
だなー。
さんくす。
April
14
2012
10:34
とりあえず品川に荷物を置くため移動中。
いろいろ思ったこと。
大人というものは、
いろいろ慮ったりして、
言わぬが華だったり、
言うが華だったりするから楽しい。
大人になったら、
いろいろの諸々が、ある。
それをどうこうするよりもさ、
いちいち一喜一憂してるより、
そんな時間があったら、
二喜してるほうが、いいじゃんって。
何かを憂いて、
ぐちぐち言うより、
慮って、
大事に思うのが大人の楽しみ方。
かな。
とかなんとか。
昨夜ユキヲさんと話してても思ったけど、
やっぱともだちって、
何よりも大事なのだ。
ちち子も言ってたけど、
時間、
ってのはどうやっても取り返せないものだから、
古いともだちというのは、
それだけでプレシャスなんだなと。
プレシャスを積み重ねてく過程を、
ちょっとした怠慢で切らすのは、つまらないな。
何度もそうやってきたから、
今さらながら、思う。
点と点を繋いだら線になるけど、
2コ目の点が無かったら、
ただの1コの点。
点をたくさん繋いで、
そんで複雑で面白い絵を描くか、
そこで途切れさすかは、
そんなんは選択の自由。
たとえ何があっても、
次の点さえ打ちゃ、
また繋げられるわけだから、
だからみんなに会いに来たし、
だからいろいろ企画していきたいじゃん。
とかなんとか。
齢を重ねれば重ねるほど、
積み重ねてきた時間の大切さに気付く。
後ろ向きかもしれないけど。
でも、
積み重ねてきたことを大事にできるというのは、
積み重ねていくことを大事にできるということだから、
そういうことかな。
大事にしたがりは、
自分の個性だから仕方ない。
そんな自分への言い訳。
March
28
2012
19:01
素敵なひとより、
興味深いひとでありたい。
そんなDの秋の夕暮れ(四夕の歌)。
最近また、
マトモな時間に家に帰れなくなって思うことは。
人間がそうなのか、
男がそうなのか、
それとも俺だけがそうなのか、
忙しすぎると、
心に余裕がなくなるな。
そして、
心に余裕がないと、
自分が自分を好きでいられる、
なんつーか自信みたいなものが薄れるのだな。
そいつは、
いかん。
俺が俺を好きでいられなくなったら、
そんなんはDではないのだ。
絶望は、
死に至る病である。
と、
キェルケゴールは言ったけれども。
俺は少なくとも絶望する性質ではないけど、
希望というものは、
結局は自信から生まれるものであるわけなんで、
希望も、
絶望も、
どちらも無いとしたら、
そんなのはカナシイじゃないか。
江川裕史は、
ぼくのタマシイ、きみのカナシイ。
と言ったけれども、
最大のカナシイは、
タマシイがアクティヴじゃないからなんだぜ。
そうなんだぜ。
ハートに火をつけろ!
なんてくさい言葉、
あながち、
間違いじゃない。
残業手当がつかない会社で、
何で月60時間以上残業してんだよとか、
総務事務で入社したのに、
何で営業とシステム開発ばっか今やってんだよとか、
まぁ、
探せばいくらでも不満はあるけどさ、
そんなん口に出したって、
俺のタマシイがアクティベイトするわけじゃないんで。
そんなんぐちぐち言ってるより、
実際んトコ、
ハートに火をつける方法は、
いくらでも、
ある。
チャッカマンだってどんなんだって、
湿ってたら火がつかねってさ。
じゃぁ、
湿ってんじゃねぇよ、
って、
単純じゃん?
湿ることだってあっても、
いっかい湿った後の紙とかってさ、
やたら燃えやすいんだぜ。
だったら、
湿ったことに、
自信持ちゃぁ、いい。
ホント、
単純な話。
コンサドーレのチャントの1つに、
さぁ行け札幌、
カルナヴァルの始まり
歌い叫び狂え、飛び跳ねろ
抑え切れぬこの情熱は、
たとえ敗れようと変わらない
ってのが、ある。
敗れたからって、情熱を抑えてしまうなら、
次の試合からは、
ずいぶん味気ないじゃん。
って思うのさ。
ハートにさ、
火でも何でもいいからさ、
つけちまえよ!
とかって思う、秋の夕暮れ(四夕の歌)。
さぁ、
仕事すっぞー。
March
26
2012
23:24
さっき帰ってきたら。
家で音楽が流れてた。
朝、消し忘れて家を出たっぽい。
家に入った時に、
まりやさんの「COOL DOWN」がかかってて、
やたらムーディ。
たまにはこんなのも良い。
音楽のある生活。
March
22
2012
10:53
面白きことも無き世を面白く。
って、高杉が言ってた。
ここ数年さ、
とにかくこの言葉が自分の中にいつもある感覚が、ある。
なんだろねー。
一昨年あたりさ、
仕事が毎日忙しすぎて、
んで、
何もする時間がなくて、
それは事実なんだけど、
それを言い訳にして、
自分で何を動いてもこなかった。
そんな中で、
残ったものは何だ?
って。
いっつもしかめっ面して、
文句ばっか言って、
何だよ、そんなん。
さいてーだ。
って、
思ったさ。
さいてーの日々は、面白くない。
何もしなかったら、
そんな感じだったから、
じゃあ、
面白くしよーじゃないの。
って、
高杉は言ってたんだろ?
って。
だからさ、
絶えず楽しんでいたい。
笑っていたい。
いつも満足していたい。
目の前にあるものを、
楽しむかどうかは己次第。
目の前にはさ、
常に何かはあるんだから、
じゃぁ、
楽しまなきゃ損じゃん、って。
勿体ないじゃん、って。
何かね、
楽しくない日が一日でもあるのが嫌。
そりゃぁさ、
一瞬一瞬だけ切りとりゃぁさ、
嫌なことだってあるさ。
仕事で嫌な仕事押しつけられることもあるだろうし、
大事な人と喧嘩することだってあるだろうし、
とんでもない大失敗することだって、あるさ。
でもね、
一日を振り返ってみた時に、
あぁ、今日も楽しい一日だったなぁ。
って、
毎日毎日、
それを味わっていたい。
毎日毎日、
満足していたい。
贅沢かもだけど、
でもそれをやらなきゃ、
じゃぁ、
今日は何の為に生きてたの?
って、
なっちゃう。
なっちゃうと、
暗い気持ちになっちゃう。
そんなのは、
つまらないじゃん?
人間だから、
いろんなことに対する不満や文句は言うけど、
嫌な気持ちで言いたくない。
不満や文句を言う、という行為を常に楽しんでいたい。
とかね。
自分の行為を、
自分の環境を、
ネガな部分まで全部、
そうある、ということを楽しんだ方が、
楽しまないよりもずっとお得じゃない?
楽しくないなー、
なんて、
そんなん思ってる時間は、
なんだか、
ねぇ?
楽しいことなんて、
今手に入るちょこちょこしたことだけじゃなくてさ、
もちろん、
美味いもん食べて、
美味い酒飲んで、
女のコと抱き合って、
歌って、騒いで、踊って、
そんなんはすごく楽しいから、
もっともっと楽しみたいけど、
それだけじゃなく、
もっともっと楽しいことだって、
いっぱい、ある。
楽しむことなんてさ、
動けばきっといくらでもできんだぜ。
恥ずかしかったり、
億劫だったりするけど、
でも、やろうとしなければ、
面白きことも無き世なんだぜ。
って。
面白く、
したいな、
って思うから、
恥ずかしいことをして、
くだらないことをして、
バカみたいなことをして、
駄々こねまくって、
自分勝手にいろんなことをやるのだ。
俺が楽しければ、
周りのみんなもきっと楽しくなるさ。
って、
自分勝手に信じまくって、
いつでも満足して笑顔でいられるように、
なんだかそう思う毎日。
楽しいことならいっぱい、
夢見ることなら、めいっぱい。
って、
ちびまる子も言ってただろ?
子供向けのアニメで言ってること、
大人ができないなんて、
そんなん、
無しよ。
ねぇ?
March
19
2012
09:51
昨夜。
温泉を出たあたりから何だか体調がいまいちで。
帰宅してからは、
猫沢エミのアルバムを3枚ばかし聴きながらボーっとしていたのだけれど。
昔のいろいろなことを思い出したりしながら、
「Traffic-Strawberry-Jam」だとか、
「青い虫」だとか、
「ミルクの冠」だとか、
「羊飼いの少年へ」だとか、
「BROKEN SEWING MACHINE」だとか、
そのあたりの曲を聴いていると、
楽しかったこととか、
悲しかったこととか、
嬉しかったこととか、
憎かったこととか、
そういういろいろな感情が、
懐かしくも、まるで昨日のことのように感じたりもして。
ちょこっとメールとかして、
ナイトキャップを1杯用意したりして、
なんだかんだで、
過去も現在も、
夢想も現実も、
全部が繋がってる。
猫エミの世界観とか言葉のセンスとか、
そんなんは銀色夏生とともに自分の文章とか価値観の基礎になってるもので、
生活を続けていく中で、
自分の中の思念だったり意識だったり意志だったり、
そういうのの分子が少しずつバラバラになっていくのだけれど、
再度、そういうのを集めて、
ぎゅっ。
と、なるような感覚。
自分の意識や意志に接着力が無きゃ、
新しい価値観や刺激を吸着できないんだぜ、
って、
そういうことかな。
自分の中の散漫に散らばったセツナに引っかかった何かを、
デフラグしてぎゅっと集めて、
そんで取り込んでいけばいいのかな。
自分は、
羊飼いの少年、
それとも、
オオカミ?
心に刺さる言葉は、
心に穴を開けるから、
そこから、
また何かを入れることができるんだぜ。
って、
思った。
何を入れよかな。
March
16
2012
17:58
物事は何もかも、
逆もまた真なり。
最低なのは、最高だし、
最高なのは、最低だ。
だから、今目の前にあるものが最高なら、
それが、
最低だから最高だと感じるのか、
最高だからきっと最低のことなのか、
どの位置にいるのかを、考えなければならない。
まぁ、
結局は、
回り回って、どっちも、一緒。
なのだけれど。
そんな世界は、すごく難しい。
難しいから簡単だ。
俺がいつだって陽気なのは、
俺がいつだって陰気だからなんだぜ。
みんな、
そうでしょ?
だから、
楽しくないものを、
楽しむなんて、
難しいけど、
簡単だ。
やれない、なんて言ってるのは、
やれるからなんだぜ。
そうなんだぜ。
言い訳ばっか、
してんじゃないの?
言い訳すんのは、
ホントは、訳なんてたいして無いからさ。
Don’t Cryは、どんくらい?
って、
誰かが言ってた。
かな?
言ってねーか。
嘆いてばっかいねーで、
よくよく、
目を凝らして見りゃぁ、いい。
ってな話。
ダメだダメだなんて、
片方からだけにこだわってたら、
大事なもん、
気付かないで終わるってさ。
いいもんはさ、
みんなが避ける場所の、
その裏にある。
March
12
2012
18:41
昨夜、
メールを書きながら思ったこと。
人生は、長い。
時間は、まだまだある。
と思っていたし、今も思ってるのだけれど、
いざ、
自分の残された時間はこれだけですよ、
と告知をされた時には、
きっと、
人生は、短い。
時間が全然足りない。
と思うのだろうなぁと。
一昨年、大事な友人が病気で亡くなった。
姉貴も、交通事故で脚の不自由な状態になった。
今まで、あまり言ったことが無いけど、
俺自身も、眼の病気で、
今は進行が止まっているから大丈夫なのだけれど、
もし再度進行したら、
片目が失明するだろうって医者に言われてる。
今やりたいと思ってることを、
他にやることもあるし、明日でいいや。
なんつって、
来年、
5年後、
10年後、
やれる保証なんて何処にも無い。
だから、
今やりたいことを、
ちょっとした引っ込み思案でやらないで、
そんで後でできなくなってから後悔とか、
そんなのは、嫌だ。
昔から、何故か、
死ぬ時に後悔するのだけは絶対嫌だ。
と思って生きてきた。
それはたぶん、
俺が歴史学を専攻してきたこともあって、
今際の際で、後悔して死んだ歴史上の人物をたくさん知っていることと無縁ではないかもしれないけど。
何十年と生きてきて、
自分で自分の人生を歩んできて、
その最後に、
その自分の足跡を後悔するなんて、
そんなにせつないことは無い。
だから、
1コ1コの選択を、
今傷つくのが嫌だとか、
そんな逃げ腰になって、
それで後で後悔するようなことだけはしたくないって、
ここ数年は、
それを指針にしてやってきたつもりだけれど。
なんだか最近、
残された時間が、
どんどん減ってるような、
そんな感覚がいつもある。
だからこそ、
今あるものを、徹底して楽しみ尽くしたい。
もっともっと、楽しみ尽くしたい。
学生の頃、
魚の食べ方が下手で、
当時付き合ってたコによく怒られた。
「もったいないよー。まだ食べれるトコ残ってるのに」って。
今、目の前にあること。
よくよく見れば、まだ楽しめる部分があるのに、
面倒くさいから、って、
残しちゃってたりとか。
次のおかずがあるからいいや。
なんて、
そんなの。
そんなの。
自由人だね、なんて、
何人かの人から言われたりもするけど、
俺なんて全然自由でも何でもなくて、
生きることに焦ってばかりで、
そのくせ、
引っ込み思案で、
大事な時に言いたいことが言えなくて、
余計なこと言って自己嫌悪になって、
つまんないこと気にしてばかりで。
そんな性格だって自覚してるから、
自分の殻を少しでも破って、
そんで後悔したくない、ってずっとやってる。
自分の元の性格のまま、
それに抗わずにやってったら、
後悔すんのなんて、目に見えてる。
だから、
いつもいろんなことに思い切って、
勇気振り絞って、
そうやってでも、
貪欲に楽しみたくて、
後悔しないように必死で。
俺は欲張りだから、
まだまだやりたいことがいっぱいある。
もっといろんなトコに旅行に行きたいし、
もっと音楽だってやりたいし、
海外のサッカーを観に行ってみたいし、
演劇だってやってみたいし、
誰かとじっくり人生について語り合いたいし、
飲んでみたい酒だってあるし、
鶏のいとうのとりめしだって食べたいし、
いろんな人と、いろんなバカなことやって、笑いたい。
でも、
それが、
いつできなくなるかなんて、
本当に、
わからないから。
俺はそんなに身体の丈夫なほうじゃなくて、
しかも眼のこともあるから、
すごく、思う。
やろうと思ったけどできなかったことなんて、
当然いっぱいあるし、
そんなんは後悔すらしないけど。
やれるのにやらなかったこと。
それが、やっぱ自分に重くのしかかるから。
それを抱えて、繰り越し繰り越ししたくないな、って。
ちっこい人間だけど、
ちっこい人間なりに、
全力で走るしかないのかな、って。
毎日毎日、ちっこい勇気振り絞って、
言いたいこと言って、
やりたいことやって、
うん、今のそんな日々は、幸せ。
言いたいこと言ってるから幸せなのではなくて、
やりたいことやってるから幸せなのでもなくて、
頑張って、
自分の後悔しない選択をしているから幸せなのだろうと、
思う。
恥ずかしさとか、
罪悪感だとか、
なんだかんだいろんな言い訳つけてないで、
目の前にあるものを、
精一杯楽しみ尽くそうっていう選択。
そんなふうにしか生きられないなんて、バカみたいだ。
そう思うから、
徹底してバカになって、
そんなふうに生きたい。
しない、しない、夏。
何をしないかは人それぞれ。
答えは無限にあるけど、
しないと決めたら、
しないようにするという選択しか無いんだぜ。
なーんてね。
人と話をしていると、
いろんなことを考えられるから、
人と話すのが好きだなぁ。
って、
思うさ。