ボーグナインになれなかった。

December 16 2018 12:38

どんどん積み上げて、
高みを目指そうという生き方。
 
そういう人はすごいな。
って思うけど、
たぶん俺には向いてないな。
 
 
同じだけの煉瓦を使うなら、
俺は、どんどん横に拡げてさ、
土台を作りたいな。
 
拡げて、拡げて、
そして、できるだけたくさんの人と、
一緒にそのステージに立って遊びたいな。
 
 
こんなんだから、
向上心がないとか、競争心がないとか、
いろいろ言われるんだな。
 
 
でもね、
できるだけ土台を広くしちゃうぞって向上心とさ、
誰よりもいいステージを作っちゃうぞって競争心はさ、
俺の中では持ってるつもりだからさ、
全然、
満足。


Categories: 思う。, 生きてやる。

標柱を辿って。

December 15 2018 02:35

好きとか、いいとか、
そういう単純なことじゃなくてさ、
明確に、本当に明確な意味で、
自分の価値観とか性格とか、
そういうのをひっくるめて、
要するに「人生」そのものを変えた曲ってのが何曲かあって。
 
そのどれか1つにでも出会わなかったら、
今の自分とは全く違う性格だったと思うし、
そう考えると、
本当に自分にとってはとても大切ないくつかのナンバー。
 
 
(1) BARBEE BOYS 「chibi」
10歳の時かな?BARBEEと出会うきっかけとなったナンバー。
クラスのみんなが光GENJIとかそういうの聴いてる中で、
独自路線で音楽沼にハマっていったのはここから。

 
(2) ZIGGY 「SING MY SONG (I JUST WANT TO SING MY SONG)」
11歳の時に、完全にロックにハマったのはこの曲のせい。
今聴いても森重さんの歌の上手さは異常。

 
(3) 有頂天 「サボタージュ」
たぶん11歳の頃。
人生に大きな影響があったのは「BYE-BYE」よりもこっち。
いわゆるマトモな音楽だけじゃなく、
アバンギャルドなものをどんどん好むようになったのはこの曲のせい。
つまり、有頂天好きで宝島好きだった姉キのせい。
よくやった!

 
(4) COMPLEX 「RAMBLING MAN」
ZIGGYや有頂天と同じく小5の頃。
この曲にどっぷりハマったせいで、吉川のファンクラブに入るほどの吉川ファンに。
俺の生き方は吉川から多大な影響を受けてるので、
このナンバーに出会ったのはそうとうな岐路。

 
(5) A-CHIEF 「I love you, forever」
イカ天が好きで好きでバンドやろう!と思ったんだけど、
その中でもいちばん俺のバンド結成へのモチベを高めたのは実はA-CHIEF。
実は長髪に憧れてたんだな俺。
んなわけで、中学校に入ったあたりから曲作りを始めました。

 
(6) MELA 「HELP ME」
中3の頃。
それまでもちょこちょこ洋ポップやソウルは聴いてはいたものの、
姉からもらったThat’s EUROBEATのテープのおかげでユーロビートにハマる。
高校に入るとユーロのプチブームが来たので、周囲にユーロ聴く人はいたけど、
だいたいはSUPER EUROBEAT派で、That’s派は皆無。
ここからクラブミュージックへ入って行ったという意味では、
That’sの存在はデカかった。

(7) AQUA 「MY OH MY」
たしか高3の頃。
何がきっかけだったか忘れたけど、この頃からいわゆる外資系レコード店に入りびたりになってて、
その中で発売したばかりのAQUAの1stアルバムを偶然視聴してドハマり。
もともとACE OF BASEが好きだったのもあって、完全にスウェディッシュばっか聴いてた。
レコード店でのいいCD発掘癖の端緒になったやつ。

面白くなってきたし長くなってきたので、
続きはまた明日。


Categories: カルチャーの嵐。

film0043: BOHEMIAN RHAPSODY (2018)

December 14 2018 16:51

BOHEMIAN RHAPSODY
邦題「ボヘミアン・ラプソディ」
 
映画レビューサイト総合偏差値:4.07
国内映画レビューサイト偏差値:4.13
海外映画レビューサイト偏差値:3.96
だい評点:★★★★
USA / UK
2018年10月23日公開
監督:ブライアン・シンガー
出演:ラミ・マレック、グウィリム・リー etc
製作:GKフィルムズ、ニュー・リージェンシー・ピクチャーズ etc
配給:20thセンチュリーFOX
 
【本編の内容が限りなく少ないあらすじ】
1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリーは、ボーカルが脱退したというブライアン・メイとロジャー・テイラーのバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコンも加わってクイーンとして活動する。
 
 
【だいレビュー(ネタバレ有)】
完コピwwwwwwwww
 
フレディはまぁ、似てはいるんだけど、
フレディ特有のあのムンムン感はさすがに出し切れてないよなぁ、
とか、そんな中。
 
 
ブライアン・メイ似すぎだろwwwwwwww
 
 
観てる間、
あれ?ブライアン・メイは本人が出演してるの??
ってけっこうマジで思ってたわww
 
 
まぁ、ストーリーは正直、どうでもいいです(ひどい
伝記映画なんで、
今までクイーンのドキュメンタリーとかで観たことある流れを、
映画っぽくいろいろ脚色してるなー、って。
ボヘミアン・ラプソディのレコーディングのアイディア出し楽しそう。
とか、
フレディ普通に人間としてただの嫌な奴やん。
とか、
いろいろ新発見や再発見もありつつ。
 
 
でもマジでそんなんどうでも良くて、
この映画の肝は、もうね、
 
 
ライブエイドの完コピ!!!!!!!!!
 
 
あの再現度、どう考えてもやばくね?
ピアノに置かれたドリンクやら何やら、
 
小物に至るまで完コピ!!!!!!!
 
 
ただでさえあの完コピで震えるのに、
残っている本物のライブエイドの映像では当然なし得ない、
あのライブエイドをフレディ目線から見た映像!!!!!!
あの時フレディからはこう見えていた!!
そんなもん、震えるしかないだろ!!!!!!!!!!
 
 
それまでは観ながらわりとダレた感じがあって、
うーん、あとどれくらいあるのかな?
なんてことを考えてたりもしたんだけど、
 
ライブエイドのシーンはもう全身鳥肌で半べそだったわ俺!!!!
 
 
この映画、
完全にあそこのためだけにあると言っても過言ではない。
 
というか、
わりとみんなそう思ってると思うわ。
 
 
BARBEEのライヴ上映観に来た時に予告編やってて、
期待しないながらも、まぁ観に行ってみるか、
で来てみてマジで良かった!!!!!!
 
 
これから観る人は、本物のライブエイドの映像をYoutubeで観てから行ってね★
ってか観てない人は、ネタバレしかない俺のレビューをそもそも読んじゃダメなんだけどな。


Categories: 38歳から始めるシネフィルへの道。

フルサイズでもういちど。ね。

December 04 2018 17:44

この前飲んでたメンバが安定感しかなかったという歓び。
 
 
んでさ、
いとうさき嬢から、
「イメージと違ってわりと控えめ」
と言われたけど、
 
どんなイメージで見てんだよ!!!!
と激しくつっこみたい。
ああ、つっこみたい(やらしくない
 
 
俺なんて、
見た目も雰囲気も全て、
控えめの権化。と言っても過言ではないはず!
 
みんなからどんな風に思われてるんだろうと戦慄する夜。
 
 
で、
この前からくまちゃんと話してて気付くのはさ、
たぶん俺って、
自信の無さが超絶なんですよねぇ。
 
まぁ、いろいろと原因もあるんですけれども。
 
控えめなのは、
自信が全く無いからです。
 
 
 
だからチョロいんすよ(チョロ王


Categories: つらつらと。

なぜだいに頼まなかったのか。

December 03 2018 21:25

いつからだっけ、昔書いたのをこのブログに移植し始めたの。
もう3ヶ月以上経ってる気がするんだけど、
全然終わる気配がねぇ!(死
 
っていうか、
D’s Ave.時代のとミクシ時代のだけ合わせても、
エントリ数4千超えるのな(死死
 
もはやクリスティの生涯原稿数より多い予感…!
グイン・サーガすら超える!
 
 
世界でいちばん文章を書いた人間になれるかしら。
 
 
でもたぶん上には上がいるんだよなー。
モンスターかよ。


Categories: つらつらと。

アラン・ドロンを待ちわびて。

December 02 2018 11:36

どうも、3の顔を持つ男です。
3の顔の時にアホになります。
 
いつもだろって、うるせぇよ!(被害妄想
 
 
 
そんなわけで。
 
昨夜、とあるコから「エロスのかたまり」認定されました。
エロス性皆無の俺に何を言っているのか。
目がおかしいか、コンタクトが曇っているのか、
もしくはほら、
小学生の時に太陽を見るための黒いプラスチック板みたいのあるじゃん。
あれを通して俺を見てる可能性がギガ級。
 
抱かれてみたい男No.1が俺だそうです。
いいのかそんな人生で!?
 
なお、俺も抱いてみたいコNo.1はそのコです。
 
こ…これは!?
 
 
 
でも友達だから抱かないよ★(漢
仲間内でいろいろのいろいろは、いろいろ面倒だということで10年ちょい前に懲り懲りのコーリゴリ。
ウッホウホ。
それはゴリ。
 
 
俺に抱かれるコは、
きちんと責任取って結婚してもらうからね!


Categories: つらつらと。

いつかのウィークエンド。かつてのシークレット。

November 19 2018 11:16

忘れられない歌を突然聞く
誰も知る人のない遠い町の角で
やっと恨みも嘘もうすれた頃
忘れられない歌がもう一度流行る
 
何も言葉に残る誓いはなく
何も形に残る思い出もない
酒に氷を入れて飲むのが好き
それが誰の真似かもとうに忘れた頃
 
やっと忘れた歌が もう一度流行る
 
中島みゆき「りばいばる」

 
俺にとって忘れられない歌って何かな?
音楽が好きで、
同じように音楽が好きなコとばかりいたから、
俺が好きなのを、あのコも好きになったうた。
あのコが好きなのを、俺も好きになったうた。
そんなのが、
たくさん。
 
喜びや、悲しみや、
嘘や裏切りまでも、
胸を刺すように思い出してしまううた。
 
うたを忘れるほうが先かな?
悲しみを忘れるほうが先かな?
うたはね、
忘れたくないんだよな。
悲しみや、嘘や裏切りだけを忘れて、
喜びだけを思い出すうたにしたいな。
 
 
誰かの言葉でいつの間にか自分に染みついたもの。
それが確かに今の自分。
だから、
 
忘れられないうたをもう一度聞くのはいいけど、
忘れられない嘘は、もう二度と聞きたくないな。


Categories: 感情。

さんかいのバラジョー。

November 15 2018 16:53

一昨日ね、今日のネタ作りのために、
深夜にヒトカラに行って、ガレシャン歌ったからさ、
そういえば、ガレシャン札幌に来るとかないかな~?
と思って、久々に公式見たのね。
 
先月、札幌来てた(死(死(死(死(死(死
 
 
ガレシャンのファンになってから11年、
ついにガレシャン来札の機会を華麗に逃す俺は死神。
マヂで凹の嵐。
 
 
しかし!
 
山田晃士がソロでまた来道するとのこと!
しかも翌日から!!!
迷わない!
迷わないのが俺の長所!(たぶん
 
参戦の決意を2秒で固め、
仕事終わりに行ってまいりました、
会場は札幌XENON。
 
 
はじめて行ったハコだけど、
旧RED HILLをさらに半分くらいにした感じ。狭い。
 
でもね、
個人的にはこれくらいの大きさのハコ好きよ(はぁと
演奏中のこまかい運指や表情まではっきり見える。
逆に言うと演者からも見られる。
 
音楽ってこうあるべきだと思うんだよなぁ。
音という形でのコミュニケイション。
素敵よね。
 
 
前座で一組目に出てきたのは、
C’est La Romanceという♂ヴォーカル&ギターと♀シンセのユニット。
Vo.G.の矢吹恭一は服装が山田晃士と似たゴシックテイスト。
歌はめっちゃ上手い。歌い方は往年のV系っぽいけど。
曲はすこしフォークロア感のある歌謡メロディー。1曲目すごく良かった。2曲目以降はコード進行が似た曲が多かったけど、総じて言えば好き。
シンセのコの演奏技術がちょっと心許なかったw
 
 
2組目は、宿無ノ以蔵。
まさにアンダーグラウンドといった感じのサイケロックユニット。
とにかく音がデカい。爆音。
爆音系があんまり好きじゃないので、ちょっとキツかった。
スピーカーの近くの席のおじさんは、途中で避難したw
なんつーか、Vo.G.の人の演奏技術がヤバい。あんなにギター上手い人を生で見たの初めてかもレベル。ただし音はデカい。w
一方、ギターの技術に反して、歌がめっちゃ下手w
コンセプトは悪くないから、Vo.入れたほうがいいんじゃないかなぁ…
あと、ドラムのコのリズムキープがちょっとあやしいw
駅前温泉旅館って曲はフォーキーなリズムとメロディーで良かった。
 
 
3組目はF.H.C.ポリリズミック文藝部。
F.H.C.というフォークロア系インストユニットに、Vo.を加えてトリオ編成にしたのがポリリズミック文藝部とのこと。年齢層かなり高めのバンド。
個人的には、Vo.無しの普段のF.H.C.を聴いてみたかったなぁ。という感想。
っていうかさ!
チャップマン・スティック弾いてんの!
すごくね?
チャップマン・スティック弾いてる人初めて見たよ俺…
ホントに申し訳ないけど、
この演奏だけずっと見てたわぁ。
 
 
 
というわけで、前座3組が終わり、
いよいよメイン。
我らが山田晃士の登場。
最初からオーディエンスの心掴みまくり。
ホントにこの人はエンターテイナーという感じ。
 
いざ進めよ、いばらの道を。の時の客煽りから、
軽妙なトークを交えながらのジャズナンバーまで、
聴かせます、笑わせます。
んでめっちゃ歌が上手いよねやっぱり。
 
これがプロのライヴだなぁ。
本当にすごい。
 
幕切れはひとりで本編が終わった後は、
すぐにC’est La Romanceの矢吹恭一と、F.H.C.の二人をステージに上げて、C’est La Romanceの曲でセッション。
これがまたいい曲。
C’est La Romanceらしいフォークロア感のあるメロディーと、F.H.C.のRumiさんのアコーディオンの音色が超絶マッチング。この組み合わせ今後もやってほしいなぁ。
 
大団円は、さらにF.H.C.ポリリズミック文藝部のVo.とりふねさん、宿無ノ以蔵の2人を加えた大所帯でガレシャンの名曲「花のかんばせ」を。
 
山田さん「これだけのメンバーなのに、ギター弾くの僕だけですよ」
wwwww
 
セッティングが済むまでの間、山田さんによるかさいさんいじりタイム。
 
山田「その楽器、見たことないですよね、何て楽器なんですか?」
かさい「チャップマン・スティックです」
山田「有名な楽器なんですか」
かさい「有名です」
山田「あなた以外持ってるの見たことない。あなたしか持ってないんじゃ」
矢吹「僕も他に見たことないw」
 
山田「チャップマンって人が作ったんですか」
かさい「ええ、チャップマンが」
山田「さすがチャップマン!会ったことないけど」
かさい(苦笑)
山田「チャップマンはどこの国の人ですか。アメリカ?」
かさい「アメリカ人ですね」
山田「さすがチャップマン!会ったことないけど」
かさい(苦笑)
 
山田「それにしても有名な楽器なんですか」
かさい「有名です」
山田「あなた以外持ってるの見たことない。…このやりとり永遠にできそうだ」
 
というところでスタンバイOK。
 
山田さんのギターとカズーの演奏から始まって、
男性陣のマイクリレー、
サビでは女性陣も含めた大合唱。
以蔵のDr.のすももさんの歌ってる動きカワイイ。
 
サビ最後の「花のかんばせ♪」の部分は、
客を煽りに煽っての会場一体の大合唱でエンド。
 
 
ああっっっ!
もうっっっ!
幸せな時間。
 
やっぱり演者と客席が近いのはいいね!
アマバンだとそれが活かせなかったりもするけど、
これほどのエンターテイナーがこの距離だと、
もう客なんていじり放題だし、
ソロだから客に合わせて演目変えちゃうし、
最高にいいライヴでした。
 
 
 
物販では一般流通してない、
昨年出たガレシャンのDVDを購入。
山田さんと話してサイン入れてもらったよ~♪
テンション上がりまくりで最高の一夜でございました!
 
 
テンション絶頂でその足で一座に行って、
めっちゃ嫌なことに遭遇してテンションガタ落ちでしたが…
 
でも、それはそれ!
俺もやっぱり振り切れて生きたい!
ってことを再認識させてくれるから山田さんは好き!


Categories: カルチャーの嵐。

泣いてるんじゃないよ。

November 14 2018 15:22

最近、ビジネスチャラいをやってるのが楽しくて~、
っていう話をまみたそにした時、
どんな感じでチャラさ出してるんですか~?
って言うからさ、
例えば、最近寒くなってきたら、夜道で「じゃあ手繋いじゃう?」って訊いたりとかしてチャラいやってるよ!
って言ったらさ、
「本当にチャラい人は、そんなの訊かずに手繋いじゃうから、全然チャラくなりきれてないですよ…」
だとさ!
 
ビジネスですらチャラくなれないのかよ俺!
がむばる……
 
 
 
でねでね。
昔の書いたもの読んでて気付いたんだけど、
俺、ともだちは男女同じくらいだけいるはずなんだけど、
俺の書いたものにコメつけてくるのって、
8割方が女のコなのな!
 
最近で言えばさ、
ついったーとかでも、
俺の書いたものにリプとかふぁぼしてくるのって、
8割方が女のコなのな!
 
これは、
・もともと男はSNSにコメとかしない
・俺の文章が女のコ向き
 
どっち!!!
 
 
考え方とかが女性っぽいってのはけっこう昔から言われるけど、
文章に関しては男女差ってある!?
むしろ俺の文章ってロマンス感ゼロだから女のコ向けじゃない気しかしない!
 
 
でもね、
いつも言うけど、
俺は女家庭で育ってるから、
価値観の根幹が女性社会向けなのは事実なんですよねぇ。
 
俺がモテない原因の本質はきっとそこだぞ!
わかってんのか美那子!(母)
 
母親の名前晒しちゃったテヘ
 
 
何食わぬ顔して違う女の話をしないで。
って歌もあったけど、
何食わぬ顔して違う男の話をしてんじゃねーよ。
って、
俺も、
思うよ。
 
そーいうとこかな?


Categories: つらつらと。

ララララララララ。

November 13 2018 10:14

明日やろうは馬鹿野郎。
 
なんて言葉もあるけどね、
 
 
すぐやろうは馬鹿野郎。
かもしれないじゃない?
 
 
結局ね、
人間なんて馬鹿野郎。
なんだから、
 
何をやったら利口。
 
なんて考えてもさ、
そんなん、結局は、一緒。
 
 
 
利口なふりをして得られるものは?


Categories: 人はいつも。, 思う。