April
15
2008
19:07
他の部署の人としか仲良くなれないという事実。
自分の部署の人とうまく行かないと、
日々ギスギスして大変だよ★
とにかく年上男性に嫌われる傾向が強い。
昔からずっとなんだよなぁ。
そんなわけで昨日からチーフが香港&シンガポール出張なので、
俺が売場の実質責任者をやってるわけだが。
とりあえず残業3時間はデフォ。
なので、月末はまた残業停止令が出る勢いすぎて、
とりあえず今日のところは残業せずに帰れとの指令。
いざ残業無いとなるとやることが無いことに気付く。
と思ったけどタイヤ交換しなきゃな。
ホーマックでインパクトレンチ買ってくるか…
何故自分の店で買わない!
さて。
俺がシャイガイだということがまた一部で信じてもらえてないようです。
どういうことですか!
どういうことなのですか!
この軟弱者!
俺よりシャイなボーイがいたら連れてきてみろよ!(キレ
心の奥のことは誰にもわからないんだぜ…(何
石川とやらが最近はにかんでない気がするので、
俺がはにかむよう日々努力中ですぃ。
鳥羽上皇に後鳥羽上皇がいるように、
鳥羽一郎にも後鳥羽一郎がいないとおかしいと思うのです。
April
14
2008
14:13
LOGiN休刊。嗚呼また俺の青春が…。
わんぱっくコミック、
フレッシュジャンプ、
MSX通信、
週刊ゴング、
そして今度はLOGiNか…
長く買ってた雑誌がことごとく休刊・廃刊になるなぁ。
時代の流れか?
せつなし。
ってか墜落日誌も終わりですか。
April
14
2008
13:13
大丸で開催中の展覧会を見に行く。
前の会社のときは無料優待券が手に入る立場にいたので、
有料だとなんだか損した気分もありつつ。
うちの会社には優待券は来ないのか。
それはさておき。
ロココからコロー・バルビゾン派のナンヤラカンヤラいう副題だったんで、
バルビゾン派が特別好きなわけではない俺様は、
まぁまったり観に行くか。
という感じだったわけだし、
実際コローやミレー、ブーグロー、デキャン、デラペーニャといった巨匠の絵も、
へぇ~。
程度で眺めていたわけですよ、ええ。
最後の、
同時代の他国の絵画コーナーに差し掛かった時。
?
!!!!!!!!!!
ロイスダァァァーール!!!!
まさかこんなところで、
俺の好きな画家10指に入るロイスダールの生絵に出会えようとは…(感涙
だって普通、
バルビゾン派の展覧会に行ってオランダ絵画に出会えるとは思うまぃ。
っつーかロイスダールの絵が国内にあるとは想定外。
同じコーナーにターナーやカンスタブルがあったんで、
一般的にはそっちのほうが目玉なんだろうけど、
いやもぅ、
俺は生ロイスダール観れただけでお腹いっぱいですわぁ。
ホイエンとかカナレットとかアルトドルファーとかも国内に所蔵あるかどうか調べなきゃダメだな。
あったら今の仕事辞めたら観に行こう。
この仕事、
連休が一切取れないから、旅行けなくてストレスだな…
April
11
2008
08:22
今から病院にお見舞い。
何を持っていっていいかいつも悩むよ。
外科なので、
食事や体調には全く問題ない人に持って行くものの定番は何?
Categories: 考える。
April
10
2008
20:10
最近は仕事と音楽とディスカバリーチャンネル。
お久しぶりです。
だいでごわす。
さて宣言ですよっと。
いまだ死亡中の我がメインマシン様ですが。
復旧しだい、
D’s Ave.復活させます。
理由は。
mixiだと、俺の書きたいことが書きたいように書けないこと。
理由は明白なわけで。
たとえ公開範囲がマイミクまでだろうと、
所詮はパブリックなサービスなわけだ。
ともさん、
ゐ。
エリちゃん、
ちはるさん、
もりっ子、
まこ氏、
D’s Ave.のヘビィな常連さんだったのはこのあたりかな?
おまいらならわかる通り、
著作権を侵害しまくり、
肖像権を無視しまくり、
人権を蹂躙し、
魔太郎の如き怨み辛みを並べ、
JPの如く世相を斬りまくり、
カルトの主魁のように精神宇宙を書き殴るとか、
そんな俺の俺らしい文章は、
mixiという都市化された世界の中では、
その10分の1も出せないのが事実なのだ。
ここ1年くらい、
自分らしい文章が書けないことをすごくもどかしく思っていて、
それはここ数ヶ月で決定的になって。
猛毒は劇薬と紙一重で。
それがわかっているから、
猛毒をまんま出せてない自分に気付いた。
誰かにとってそれはダメージにしかならないなら、
それならそれで劇薬にできる奴だけついてこい。
ってスタンスでやってきたのが、
パブリックな空間では守るべきものが多すぎて、
それを変えざるを得なかった。
それはそれでいいんだけど、
その結果として、
自分が100%のソリッドな自分でいられなくなったこと。
それが問題。
誰かの顔色を窺ったり、
力をセーブしたりとか、
そんなんはもぅ俺じゃないんで。
ミクな自分は、
所詮は俺の50%。
残り50%が、
自分の中で飽和しきって悲鳴上げだしたんで。
やりますわ。
50%と50%が揃ってはじめて100%になるわけなんで。
喜びも、
穢れも、
両方。
両方だ。
出させやがれクソ野郎。
俺の中。
もっともっと攪拌してくれ。
Categories: トンガリ。
March
25
2008
22:03
【第31幕】
残業禁止命令が出てから2勤務日目。
今日も30分しか残業せずに帰れる。
今日は料理が面倒なので、夜ご飯のおかずを買って帰るとしよう。
前の仕事の時は、帰りに車でラルズストアかホクレンに寄っておかずを買っていたが、
今は丸井今井のデパ地下。
俺もリッチになったもんだ。
【第32幕】
昨夜、いきなり呼び出され会社の飲み会に無理矢理出席させられる。
そこで新事実発覚。
なぜか俺はモテるという噂が立っているらしい。
事 実 無 根 で す
買いかぶるのはやめて下さい。
「歳いくつなの?」
「29っすよ。あと半年で三十路っす」
「えっ!意外に歳くってるね!」
初めてシニア組に組み込まれました。
これで変な噂もなくなるだろう。
【第33幕】
もうすっかり暖かくなった。
さすがにまだ歩道には雪が残ってるけど、
もうなんとか大丈夫かな?
来週からチャリ通にしよう。
【第34幕】
せっかくのレイくんのオーディオ環境を考えると、仕事が忙しくてあまり車に乗る機会が無くてひじょーに悲しい。
春と秋はドライヴの季節。
だってエアコンのノイズが入らず純粋な音の粒まで楽しめるよ。
俺にとってドライヴは音楽を楽しむためだけのもの。
って時点で本来の目的から逸脱してるかもだが。
でもまぁ、音楽野郎なら誰もが。
【第35幕】
3がついて5の倍数なので、アホな犬っぽくなるところですが。
なぜか小動物っぽいと言われることが多い俺は、リスの真似のほうが得意です。
いや、真似っつーか、
意図しないのにっつーか。
それにしても、小動物っぽいと言われるようになったのは二十歳過ぎ。
何か憑いた!?
March
23
2008
18:53
デフレスパイラルも、
意外とすぐ終わったかと思ったらさ、
やっぱ全然終わってねーや。
人の力じゃ止められないものなんだな。
やっぱり。
それにしても。
バスでの睡眠率ほぼ100%。
なんでバスってこんなに眠くなるんだろう。
ヒント:ラリホーアント
March
23
2008
09:57
昨夜、俺が残業しすぎな件で、チーフが店長に怒られたらしい。
しゃーないよなぁ、
明らかに人数足りないもんなぁ。
昨日までで残業36時間半。
出勤日数は16日。
2時間ちょいじゃん。
というわけで!
今月中はせいぜい1時間残業程度に短縮されそうなので!
何かやるなら今だ!
とわっくわく。
March
22
2008
20:59
今日はもう、久々にガンガン書いちゃうぞっと。
さて。
全体的にここ最近の文体がD’s Ave.の頃に戻ってきてる気がちらほら。
1%の人たちから熱烈な支持を、
10%の人たちから強烈な罵倒を、
89%の人たちから圧倒的な黙殺をいただいていたD’s Ave.ですので、
そりゃあもう、
初期からの常連さんだったともさんあたりは涙を流していることでしょうよ(どんな意味かはともかく)
さてそんなわけで。
でこっそり受けてたアレですが。
無事受かってたわぁ(笑
2日前の時点でテキストの第1章すら読み終わってなかった時はもうダメかと思ったが。
人間、集中しきればなんとかなる。
眼がギンギンだったもんなぁ。
ところで。
あの世へ逝かれた我がメインマシン様ですが。
とりあえずデータだけでもサルベージ作業中ですよ。
認識できなくなったHDDからデータをサルベージできるとは、
技術も進歩したもんだ。
俺がPC業界に足を踏み入れた20年前とは何もかもが雲泥の差だな。
そんなわけで、
先日ヨドバシで、SATAの500GBのHDDと、SATAとIDEの両方をUSB2.0で接続できるキットを買ってきた。
SASIとかSCSIとか言ってたのも今は昔だな…
1394でさえついていけてなかったのに、なんだよeSATAって(笑
自作は1年に1回くらいしないと、浦島太郎になるな。
うぇいかっ(うぇいかっ)♪
それはウラシマン。
さて、いろいろ余計なことを考えないように、
無心でなんか食べることにする。
March
22
2008
18:56
人間はとても便利な生き物で。
嫌なものを見ないように、
眼を瞑るという選択が許される。
ただし、
眼を瞑っている間、
どんなに見たいものも見ることができないというのも事実。
何かを見るために、
嫌なことを受け入れて生きるか、
何かを見ないために、
喜びを諦めて生きるか、
選択は、
2つに1つ。
人間には誰でも、
どちらかを選ぶ権利がある。
とても便利で、
とても不便な、
そんな生き物で。