もうダメだ。
やっぱり。
やっぱり。
やっぱり。
くまだまさしが好きすぎる!!!!!!!!!!!!!!
なんであんなに面白いんだろう。
やっぱり。
やっぱり。
やっぱり。
くまだまさしが好きすぎる!!!!!!!!!!!!!!
なんであんなに面白いんだろう。
ゼロからスタートして、
悩んだり考えたり、
メーターがだんだん上がってって、
どんどんどんどん上がっていったらさ、
はかりとかと一緒。
1周してゼロに戻った。
ってそんな簡単な話。
そういうことか。
今まで何周してきたんだろなぁ。
失うってことは、
実は積み上げるのとイコールだなんて、
なるほどな。
なるほどね。
俺の大事な友達のうち2人に、
俺の根も葉もない悪い噂が伝わってることが判明。
ただでさえそれで、
以前にも大事な友達1人失ってるんだけどなぁ。
また2人って。
嫌だなぁ。
すごくフィルターを通された勝手なイメーヂで、
勝手に変な話をされて、
そんでそれを信じる人も出てくるわけで、
そうやって友達を失ってくのは悲しいなぁ。
そういう話をされてるのに、
俺にそういう話をしてこないってことは。
やっぱむこうの話を信じてるんだろうなぁ、
とは思うし。
そうやって、
変な嘘や大袈裟とか、
そういうのに勝てるほど、
俺が信頼してもらってなかったってことだし、
しょーがないんだけど。
せめて一言、
「こういう風に向こうは言ってるんだけど、どうなの?」
くらいの一言でもあれば、
また結果は違うんだろうけど、
誰かの言ったことを、
まるまる信じて、俺のことを変なイメーヂで見るようなら、
それはそれでそこまでなんだろうと思うし。
そうやって、
大事な人を失うのは、
寂しいなぁ。
寂しいなぁホントに。
先週のらぶちぇんの出演者、
俺が1年以上の間、ずっと行きたい行きたいと思いつつもまだ行けていない、
らーめん加茂川
の若旦那だった。
来週あたり行ってみる!
そんな者ですこんばんワイン(白)。
さて、転職が大詰めを迎えています!
DODAの三浦さんが頑張ってくれています!
これでダメだったらショックだな…
人生なんだかんだ上手い方向にしか回ってきてないので、
とりあえず今回も楽観しとく。
最近会った人たちから共通して言われる俺評。
・穏やか
・誰とでもすぐ仲良くなれそう
・真面目
半分くらいは勘違いな気がしますが。
イメーヂってこわいわぁ(震
俺がどんだけシャイで(以下略
初対面の人を前にするとうつむいて何も話せません。
って、
1年ちょい前くらいまでは自信持って言えたのになぁ。
最近は自信が…
どうしたんだろな俺?
結局いつでも、
言ってないことも言ったことにされて、
してないこともしたことにされて、
さも俺がそういう人間であるかのように吹聴されて、
結局俺が悪者になるだけなんで。
なんか、
俺の悪い噂ばかりが広まっています。
俺が悪者。
っていう結論ありきで、
いろんなことをねじ曲げて伝えたり、
いろんなことを大袈裟に伝えたり、
そういうのってどうなんだろうと思うわけです。
さいわい、
ここ最近で、何人かの友人たちと飲む機会が立て続けにあり、
それを再認識したりなんだったりとか。
俺の実際の言動と、
第三者に伝わってる話があまりに違いすぎる。
意味が正反対になってるのがデフォとかどーなの。
だんだん人間不信になってきてる日々。
この人にはどんな嘘が伝わってるんだろう、
この人にはどんな大袈裟が伝わってるんだろう、
そればっか気になっちまう。
嫌だなぁ。
友人への絶対的な信頼とオープンが俺のいちばんの個性だったのになぁ。
広告じゃないからJAROにも電話できないし。
俺は情報戦には向いてないということだけはわかった。
感情まる出しだしなぁ。
嘘が伝わってないのは誰だい?
鬱病の人の家族は、かなりの確率で鬱病が誘発されるといいますが。
ごく身近に、
「何のために生きてるかわからない」
「生きてる意味がない」
「こんな生活は嫌だ」
「楽に死ねるなら死にたい」
と毎日言ってる人がいると、
こっちまで毎日落ちた気分になるのは確かです。
っていうか、
人間には、もともと生きる意味なんて、別に明確にあるわけじゃないし。
っつーか、さらに言えば、
宇宙上の全てのものに意味なんか無い。
しいて言えば、
そこにそれがその形で存在することこそが意味なのであって、
それ以上でもそれ以下でも無い。
それぞれのレゾンデートルは、
それぞれの中で勝手に規定するものであって、
本質としては人間に意味などないのだから、
生きてる意味が無いからといって悩むことはないし、
あとは勝手に自分で自分にどういう意味を、
どういう目的を付与するか、
というそれだけの違い。
くだらないことで悩んでるヒマがあったら、
さっさと楽しめよ、
さっさと力抜けよ、
と思うのだけれど。
いくら悩んだって、
物事に意味なんて出てこないさ。
ただ目の前にあるものを、
ただ自分の先にあるものを、
それだけを見て、
それだけを追いかけるから、
生きていたいと、
少なくとも俺は思うよ。
俺自身に生きる意味があるなんて思ってないからこそ、
目の前にあるものを大事にしたいし、
自分の先にあるものを追いかけたいって、
そう思える。
ネガティヴなだけの毎日なんて、
嫌じゃないかい?
3日前のこと。
「DSのソフトどこ?」
と訊かれたので、
「こちらになりますねー」
と、案内するルーチンワーク。
「おう、ありがとう」
とドスの利いた声で答えたその客の顔をふと見る。
!!!!!!!!!!!!
どうみても。
みっちゃん。
背は俺と同じくらいなのに、
異常に分厚い躰。
見覚えのある髭。
NOAHのシャツこそ着ていないものの、
袖口にウェイトリフティングのイラストが入ったシャツって、
明らかに格闘技関係者よね(笑
訊きたい。
訊けない。
人違いだったら、店員という立場上良くないしなぁ(笑
などと悶々としていると、
「ちょっと」
呼ばれた!!!!!!!!
「これRPG?」
DS用「ヘラクレスの栄光」について訊かれる。
近くで見れば見るほど、
やっぱりみっちゃん。
「RPGだったらなんでもいいんだよね」
ということで、
ヘラクレスの栄光お買い上げ。
「カードで」
チャンス!!!!!!!!!
預かったカードの名前を見る。
「MITSUO MOMOTA」
やっぱり!!!!!!!!!!
こうなったら!
レシートにサインをもらってる間、
勇気を出してみる。
「すいません、失礼かとは思いますが」
「?」
「NOAHの百田選手ですよね」
「おう」
「いつも応援してます!」
「おう」
「すいません、握手だけしていただいていいですか?」
「おう」
レスラーと握手したの久々!
◎ジャイアント馬場
◎ザ・グレート・サスケ
◎スペル・デルフィン
◎ヨネ原人
◎愚乱・浪花
◎大仁田厚
◎黒田哲広
◎田中将人
◎ザ・グラジエーター
以来だから、
記念すべき10人目だな!
興奮しましたよっと。
「頑張って下さい」
「おう」
レスラーのプライベートタイムにあまり仕事の顔をさせてはいけないのはわかってるんだけれども。
ごめんなさいみっちゃん。
仕事中じゃなければサインほしかったのに!!!!
そうだ、
田舎、
行こう。
はい!いつもの思いつき選手権です。
とりあえず思いつくのが大事!
思いつかなきゃ行動できない。
「行ったことのないとこに行ってみたい」
その衝動だけで生きております。
それがなきゃ生きていけないかもしれない。
仙人にとっての霞並みのライフライン。
そんなワタクシが道央圏で唯一(たぶん)足を踏み入れたことの無い秘境、それが。
上 砂 川 町
何気にロードマップを眺めていた時に気付いてしまったのです。
道の駅もなく、これといった観光資源もなく、
そもそも町内に国道が1本も通っていない(!)という田舎界のエリートに似つかわしくない謎の施設があることを。
もうこれは居ても経ってもいられませぬ。
美人に全裸で手招きされてるよりも心が逸っております。
でもそっちの経験もしてみたい。
思いつき午後スタートがデフォのワタクシが、
なんと10時過ぎには出発するほどの気合いノリ抜群入れ込み状態。
現地民以外は一生右折することのないであろう砂川警察署の交差点を右折し、ズンズン進んでいきます。
というか、
ズンズン進むまでもなく、2分程度でもはや民家のない田舎道へ突入します。
砂川警察署、西側はすぐに民家のない湿地だし、
東側は2分程度で民家なくなるし、
シムシティだったらぜったい警察署建てたくない立地!
カバーエリアのコスト悪すぎ!
砂川自体が、キン肉マンに出てくるトールマン並みに縦長の形状なので、理解はします、理解は…
しかしだいは甘く見ていたのです。
上砂川町の町域に入って民家がぽつぽつ出始めてからというもの。
歩いてる人異常に多いぃぃぃ!!!!
もちろん札幌だったり、
中核都市の駅前とかとの比較だとアレだけど、
それでもヘタしたら星置とか新琴似とかより多いぃぃぃ!!!!
そしてね、
歩いてる人全部推定70歳オーバー!!!!
日本一老人の元気な町じゃねぇのか上砂川。
そんな中、上砂川町の東の果てで辿り着きますのは。
ででーん!
今回の目的地、上砂川町日本庭園!!!!
トラックのせいで風情だいなし。
御存知の通り、道内には日本庭園があまりありませぬ。
個人邸や、何かの施設の庭は知りません。そんなんオマケや。
公園のような日本庭園は、だいの知る限り札幌にも1つもありません。
それがなぜ上砂川町に!!!!
という疑問を持ってやって来た。やって来たんだ。
……理由わかんねぇぇぇぇぇ!!!!
生きとし生けるものも、造園か何かの業者のお爺さん1人しかいない。
俺がいなかったらお爺さん貸し切り!!!!(仕事だけど)
なんて贅沢。仕事だけど。
いや、園内けっこう広いんだけど、
これがまたねぇ、
本格的な日本庭園なんですよ。
マジで道内にいるとは思えないやつ。
人が全くいないので静かです。
静かに流れる時間。
来てよかった。
けど、何にもなさ過ぎて人が来ないのもわかる。
さて、ここからはノープランです。
とりあえずロードマップを見ながら、
行ったことのない所で景色の良さそうな雰囲気のトコを探す。
そんなわけで1時間ほど走ってやってきました。
丸加高原展望台。
おおー!見渡す限り、はるか遠くにしか街が見えない。
(近くに唯一ある建物はゴルフ場)
牛もいっぱいいます。
のどか。
そして今回の遠征の思いがけないハイライトはこの後やって来る。
とりあえず国道のほうに戻ろうと思って、
でもせっかくだからあまり人の通らないような農道を走ろうと。
そんで適当に農道を走って丘を下りたところですよ。
適当に走った先には、なんと!
もはや地平まで続いてるかのような視界を埋め尽くす菜の花!!!!
すっごーーーーー!!!!!!!!!
たぶん観光用の施設とかじゃないから、
人っ子一人いない。
菜の花畑独占!!!!!!
今まで、
ひまわり公園、
ラベンダー園、
ローズガーデン、
原生花園、
水芭蕉群生、
サンゴ草群生、
いろいろ見てきたけど、
ここがいちばんすげぇぇぇぇぇ!!!!
いや、何が何って、
本気で空と山と森と菜の花しか視界にないの!
この視界に迫る迫力よ。
そんな驚きのサプライズからの。
道の駅ライスランドふかがわ内「駅逓」で昼食たいむ。
釜飯が人気すぎて、
「釜飯の店」といえば誰しもに通じる有名店ですが。
ワタクシが好きなのは石焼きカレーです。
石焼きが焼かれすぎてて、
熱くてマジで口の中ベロベロになるけどな。
猫舌の人は絶対ムリなので気を付けて!
走ったことのない道代表・道道4号線を全力南下していると、
「夫婦滝」の看板を発見。
看板に従って山道を10分ほど入っていく。
1本の滝が2つに分かれて、そしてまた合流するとゆー。
迫力のある滝ではないけど、
風情のある滝。
近くまで来たので、
数年ぶりのカナディアンワールドに。
前回も寂寥感ひどかったけど、
よりゴーストタウン感増し増し。
前回来た時はまだ開いてる建物あったんだよなぁ。
今回は完全に閉鎖されております。
赤平にルピナスを見に行くもあまり咲いておらず、
丘の奥のほうなら咲いてるかも!
と思って、車1台通れる獣道みたいなとこを上がっていくと、
火事か何かがあったらしく、上のほうにパトカーと消防車が大集結中。
ってかさぁ。
そんな状況で近くの獣道をひっそり走ってる車って、
超不審じゃね??
アレストな未来しか見えなかったので、
気配を消してこっそりバックで戻る。
今見つかったら誤認逮捕。
無事逃走に成功(語弊)したので、
とりあえず西へ、西へ。
西に行けば希望が待ってる。
西部開拓時代のメリケ~ンもこんな気分だったのだな。
逃避行の末ふらふらと行き着いたのは暑寒湖。
どう見てもダム湖ですが、
夕陽に照らされて風情充分。
畔には豊穣の塔と名付けられたモニュメントが。
どのへんが豊穣なのかは不明。
ちょっとハンブラビ感のあるフォルム。
そのまま日本海側まで抜けると、
そこには日本海に沈む夕陽。
雄冬岬に差し掛かったところで、
すぐ近くに小さな滝を発見。
白銀の滝。
さめざめと流れる気品のある滝。
あとは帰るだけなんだけど、
やっぱり1日だけだと行ける所って限られてきちゃうよなぁ。
連休がある仕事に就きたい気持ちが強まる。
まる。
本日の走行距離:約430km
昼休憩。
来月8日の試験がいよいよヤバい感じ。
ということで休憩中も勉強でR。
学生時代もこんなにテス勉したことないな。
初体験。
ヤッターーー!(流行に乗ってみる
法律の内容完全に頭に叩き込むとか、
行列とかできちゃうよ。
読んでて全然進まないよ…
進まないわりにはビミョーに頭に入ったりはしてる気もしたりしなかったり。
仕事と、
転職と、
資格試験と、
今日の飲みと、
明日の飲みと、
大忙しだな。
仕事以外の時間がヒマでヒマでしょーがないタイプなんで、
月3くらい資格試験入ってるくらいで丁度いーのかもなぁ。
ひとりで。
ブラっと。
旅に出たりする時間がほしいなぁ。
たまには心に休息を。
今は止まる時期じゃないから、
そこまでは望まないや。
偶然。
マイミク2名が偶然、
「区切り」
というテーマで日記を書いた。
そうなんだよなぁ。
区切りをつけるのが必要だ。
とは、俺も思ってるのさ。
人間なんてのぁ、
えらくキャパのちっさいもんで、
本1冊分のライティングテーブルくらいだから、
同時に2冊なんて開こうとしたって、
そんなスペースなんて無いわけで。
新しいのを開くためには、
前の本は閉じちゃわないとダメなわけで。
前の本も、
いつでも見れるように開けておきたい。
なんて、
そんなのは、
とうてい無理な話で。
もう読み進められない本なら、
閉じて新しい本を開くしか、
選択が無いってそれだけ。
どんなことでも、
次がノックして待っている。
それはホントに思うんで。
自分の半生で唯一開いた本を閉じるのは勇気がいるけど、
躊躇してもしょーがないんで。
長かった夢を終えるさ。
涙なんて出ないんだぜ。
出ないんだぜ。
出ないってば。