にーぜろいちいち。
毎日を、
楽しく、
するか、
しないかは、
自分、
次第、
だから、
さ、
楽しい、
ことばっか、
考えて、
いようじゃ、
ないのよ。
って、
毎日、
思って、
いるから、
2011は、
楽しい、
ね。
毎日を、
楽しく、
するか、
しないかは、
自分、
次第、
だから、
さ、
楽しい、
ことばっか、
考えて、
いようじゃ、
ないのよ。
って、
毎日、
思って、
いるから、
2011は、
楽しい、
ね。
いまやブロードバンドという言葉を耳にしなくなった今日この頃。
皆様如何お過ごしで唱歌。
先日、久々にナローバンドという言葉を口にしましたよっと。
すっかり死語!!!!
だって僕らテレホ世代…
それにしても。
バカは死んでも治らないだとか、
バカにつける薬は無いだとか、
世の中はバカに対して扱いが酷くないか。
しどいしどい!
べよ~~ん、バッカれ~~~す(涎
札幌のバカ代表・Dが、
今年は本格バカ回帰宣言であるぞ!
そんなわけで今年は未だ続行中で御座います。
ノーストーブ生活。
ノースリーヴ生活ではないぞ。
真冬にノースリーヴで歩き回ったら死んじゃう!
ストーブ無しで、
ホットカーペット&日本人の叡智・炬燵の2点セットでの生活。
これがねぇ!すごいの!
昨年までの光熱費との差額といったら!
1シーズンでプレステ3が2台買えちゃうよ!
買わないけど…
そういえばね、
このまえ、俺、
「俺さぁ、高田純次みたくなりたいんだ」
って言ったんだよね。
そしたらさ、
「あぁ、Dってそういう適当なトコあるよね」
って言われたのさ。
なんか、すごくショックだったんだよね。
男心は複雑です。
今日、
カーペットに大量に胡麻をこぼしたので、
ふて寝します。
バーバラ寺岡さんごめんなさい…
【普段歌えない曲を歌う会リターンズ2011プレミアム】
「知ってる曲じゃないと盛り上がれない」
なんて、そんなのはおかしくないか!!!
好きなミュージシャンのライヴ行って、初公開の新曲でもみんな盛り上がってるじゃないか!!
クラブでDJがマイナーな皿回してたって、いい曲だったらみんな盛り上がってるじゃないか!!
ライジングサンで、知らないバンドの曲でもみんな盛り上がってるじゃないか!!
そんなわけで、
マイナーな曲でもみんなで盛り上がっちゃおうじゃないか!!
という。
そんな、
「歌えない会」が、
2011年、カリ・ユガの世に帰ってきたぜ!
きちまったんだぜ!!!
◎日時は2月19日(土)おそらく夜
ただし予定は未定というのが古来よりの習わしなんだぜ!
参加希望者の要望によっては、
日程も時刻も変わる可能性があるのが仁義というもの。
予定が合わない参加希望者も、
未定な予定に一縷の望みを託して来いってもんだぜ!
【会則】
歌えない会は、参加者みんなで作るライブ空間なんだぜ!
基本ルールは2つ。
◎歌ってる時は、プロになりきれ!
◎聴いてる時は、プロのライヴに来たオーディエンスになりきれ!もしくはバンドのメンバーになれ!
みんなで一体になって、
室内をライヴハウスにしちまうんだぜ!
選曲ルールは1つ。
◎ライヴ感を大事にするんだぜ!
今まで行ったライヴを思い出してご~らん~♪
あんな~こ~と~、こんな~こ~と~、
あ~~~~~った~~~~でしょ~~~~~♪
出だしは少しずつとか、出だしからイケイケとか、
途中でバラードを挟んだりとか、
同じ曲調の曲が続くこともあれば、
どっかでガラっと変わる場面もある。
それもこれも、
どれもこれも、
ライヴの味ってぇもんじゃぁ、ねぇのかい。
だ!か!ら!
自分の選曲で、流れに乗るも良し、流れを変えるも良し、
自分の個性ってもんをオーディエンスに存分にぶつけまくるといいんだぜ!
オーディエンスと一緒に楽しんだもん勝ちなんだぜ!
マナールールは1つ。
◎過度の私語は控えてもらいたいんだぜ!
ライヴに行って、曲そっちのけの客なんていないんだぜ!
最高のライヴ空間を作り上げるために、
他人に聞こえるくらいの声での私語は遠慮願ってるんだぜ!
御協力夜露死苦お願いしまっす。
参加希望者は、HANDS UPなんだぜ!
歌えない会旧会員も、
御新規さんも、
みんなHANDS UPなんだぜ!ぜ!ぜ!
俺はいつだって、
複雑な揺れ動きなりなんなり。
人嫌いなわけではないけど、
他人があくまでも自分と別の人間であるからこそ好きだし、
自分があくまでも自分であるからこそ、
他人のことを好きでいられるし。
そんな人間は、
「協調性が無い」
といって排斥されるのが日本社会コミュニティ。
今日、
課の新年会があって、
でも、
課の飲み会はとても嫌いで、
上っ面のTVやら音やらの浅い話でナンヤラカンヤラ言って、
なんだか、
誰かに与えられた仮面をすっかり自分の顔だと信じこんだ誰かみたい。
もっと、
俺の聞いたことのない話を聞いてみたくて、
俺の話したことのない話を話してみたくて、
そんで辿り着くのはいつも、
俺みたく社会不適合者か、
社会不適合であることを上手く隠せる社会適合者かどっちか。
俺の知らない衝動やらダイナミズムやら情念やらなんやらかんやらを見せてくれる人たち。
今日、
2次会で、
みんなが、なんだかよく聞く歌を、
よく聞く歌い方で、
よく見る盛り上がり方をしてる。
歌ってるのは誰かな。
聞いてるのは誰かな。
誰でも、
いいかな。
少なくとも、
それぞれの満足や、
それぞれのイドや、
それぞれのライフを丸出しにしてくれる、
歌えない会の人たちでは、なかった。
俺の親愛なるフレンズはみんな、
他で見たことない顔で、
他に聞いたことない話をしてる、
そんな姿で俺の頭に焼き付いてる。
びーざぼいすの話に食いついてくるとか、
ファイヤーエムブレムをやたら熱く語るとか、
80sアニメならとりあえず反応するとか、
お遍路に行きたがってるとか、
ポリシックスと聞いたら黙っていられないとか、
カホンとDSを交換してくれるとか、
なんだかサブカル素養の底知れないポテンシャルを垣間見せるとか、
いい齢して地に足がついてないとか(これはだいたいみんなだ)、
なんだかそんな愉快で大馬鹿でどうしょもない奴ばっかりだ。
だから、
楽しいよな。
社会不適合であることは、
自分をいつでも楽しめるって、
他人をいつでも受け入れていられるって、
なんて楽しいんだろなぁ。
久々に、
歌えない会やりまっか!
好き勝手、やりまっか!
それぞれの自己満足の結果が、
お互いのリスペクトなんて、
そんなんさいこーじゃん?
気付いたらもう14日だよ。
光陰矢の如し。
オラも年をとったものだ。
なんだかここ2年くらいは、
主に仕事ばっかしてた気がするのよね。
まぁ、いろいろの、アレコレの、なんやかんやで、
そういう時期だったのかねぇ。
30になって、31になって、32になって。
仕事に対する姿勢とか、
服装とか(謎)、いろんなんが変わった頃よね。
この前、仕事帰りに遊びに行った時に、
ちっち子から、
「バリバリ仕事してそうに見える」って言われたけど、
してそうじゃなくて、
してるんです!
したいわけじゃないけどさ…
でもまぁ、そう言ってもらえるのは、嬉しいのではあります。
なんせほら、
部下たちの前で、ヘタ打てないからさ、
やらざるをえないよね、
ってのはあるよね。
そんなわけで今年もね、
どうしてもそうならざるを得ない部分もあるにはあるけど、
もっと仕事以外にももっかい戻るのを目標にはしとるわけです。
なんか、
いろいろ他人には言えないようなヒミツを抱えて東奔西走の今日この頃(境遇が似てそうなマサーコくらいにしか言えないような)なので、
でもそういう自分は基本的には好きなので、
そこんトコをきっちり突っ走りたいね(謎
その他にもね、
兎にも角にも、原点回帰だよね、
りたーんとぅ・いのせんす。
あーいやーいやーい、ょあーいやーいやーい♪
ENIGMA聴いてる奴、どれくらいおる?
日本向けで言うと、
りたーんとぅ・まいせるふ。
竹刀、竹刀、夏。
オグマやナバールのように行きたい。
アストリアのようには行きたくない。
あんま変わんないように見えて、
その違いが、わかる奴HANDS UP!
的な。
的な。
回帰の一環として、
もっといろいろ脳内宇宙のアステロイドのアララ、ア、アァを垂れ流して行きたくて、
諸々のことをもっと突き詰めて垂れ流すような、
昔のD’s Ave.そのままのメソッドってのを、
復活させたいよね。
思えば、
完全会員制だったD’s Ave.当時の面々ってのぁ、
ともさん、かみコアラ、まこ氏、ちはるさん、顎っち、まりっぺ、もりっ子、今やそんなもんか。
自分は自分。
ついてこれる奴だけついてこいやコラァ!
ってのを、
徹底して突き詰めてたのがD’s Ave.だったわけで、
初期のクローズド感の高かったmixiではその延長ができたけど、
今の仕様では、D’s Ave.的なのはそぐわないよね、
って思って、
なんか体が無意識的に拒否しちゃってるトコがあるけど、
ぢゃぁ、
mixiっていう、オープン化していくシステムの中で、
いかに俺はクローズドになっていくかっていう、
そういう方向で、
やっていきましょっかね。
Dの2011年を読み解くキーワードは、
マニエリスム。
自分だけがわかる愉悦。
大いなる自己満足、セザール。
他人を満足させるのはベッドの上だけで充分です。
ベッドを一歩降りたら、
自分を満足させて行きたい。
今年は精神自慰野郎の極限まで行こう。
夜露死苦なベイビィ。
夜露死苦な俺様。
昨夜、
Dは、
遭難した。
札幌駅から徒歩8分。
仕事を終えたDが、
いつも車を停めている屋外タイムパーキングに向かう。
とにかく寒い夜。
気温マイナス7℃の中で、暴風が巻き上げる地吹雪が容赦なく襲いかかる。
一日中の雪で深く積もった雪面に足を取られながら、
駆け足で車に辿り着き、
待ち遠しかったかのようにドアのアンロックボタンを押す。
…あれ、開かない??
もっかい、押す。
…開かないよ?????
おかしい。
アンロックになった時のサイン、ウィンカーの点滅は正常に作動しているし、
ドアロックが動いた時の音もしている。
でも、
開かない。
窓にこびり付いた雪を素手で払い、
中を覗き込みながら再度アンロック。
すると。
…
……
………
ああッッッ!!!!!!!!!
運転席ドアのポッチが凍り付いてるッッッ!!!!!(死
いやほら、
ドアをロックするポッチってさ、
今の車って集中ドアロックになってるじゃん。
運転席のポッチを下げてロックにしたら、
助手席も後部座席も一斉にロックになって、
ポッチを上げてアンロックにしたら、
助手席も後部座席も一斉にアンロックになるでしょ。
それが!
運転席のポッチが凍り付いてて、
下がりっぱなしで上がらないことにより、
アンロックボタンを押した瞬間、
一瞬は、一斉にアンロック状態になろうとするんだけど、
運転席のポッチが上がらないことにより、
集中ドアロックで結局全部閉まってしまうとゆー。
一瞬アンロックにはなるから、
ウィンカーも点滅したし、アンロックの音はするんだねぇ。
そうなんだねぇ。
そうなんだよぉ。
ってゆーか、
要するに、
ドアは、
開かない。
猛烈な地吹雪の中、
そして僕は途方に暮れる。
遭難だ!
これが遭難だ!
そーなんですね、
なんて言ってる余裕も無い。
それが遭難者の精神状況なのだ!
しかしだ。
少なくとも、
一瞬、アンロックにはなるのだ。
アンロックになった瞬間、
運転席のポッチが上がらないせいで、
助手席も後部座席も、
思い直したように再度ロックになるのだ。
ということは。
その一瞬に賭ければ、
賭ければ…
生き延びるにはそれしか方法が無い。
ならば、
やろうぞ。
助手席側に回り、
アンロックボタンを押した瞬間に、
ドアを開ける。
ダメだ!
一瞬すぎてタイミングが合わない!
ほら、
ドアノブを引きながらアンロックすると、
そのドアってアンロックされないようになってるでしょ?
ということは、
引きながらアンロックはできないから、
アンロックしてから一瞬の間にノブを引かねばならない。
何度も空虚なトライを繰り返す。
寒い。
まさか、
こんなところで俺は死ぬのか…?
ダメだ!
まだ流氷も見てないし、
見たいショートフィルムだっていっぱいあるし、
積ん読になってる本もまだあるし、
今年のプレミアリーグの結果だって気になる!
まだ俺は死ぬわけにはいかないンだ!
必死のトライをさらに繰り返すだい。
………!
開いた!!!!!!!!!
苦節何分か。
ついに、だいは車内に乗り込むことに成功した!
ああ、
これで死なずに済む…
エンジンをかけて一息つく。
するとここで新たな問題が。
ガソリンがあまり無いッッッ!!!!!!!!!
窓は凍り付いて開かないし(これはいつも)、
運転席側のドアはまだ開く気配が無い。
こうなれば、
車内が暖まるのが先か、
ガソリンが尽きるのが先か、
2つに1つだ!
窓やドアロックのポッチを素手や頬(←端から見たら変態)で暖めながら、解凍を待つ。
ガソリンのエンプティランプが点灯してから、
待つこと15分。
ああッッッッ!
ドアポッチが!
ついに!
上がった!
これで…
出られる…(涙
そしてその時、
車内では偶然、
BONくんとLEEの「生きてこそ」がかかっていたという嘘のようなガチ本当の話。
イキテテヨカッタ!
さらば2010。
はろん2011。
皆様、
あと365日、
全力で楽しみきりまっしょん♪
というわけで、
ハピィな2011、おめでとうございす。
年越し蕎麦を食べない晦日。
今からでも緑のタヌキーニョを買ってこようかとも思いつつ、
夕食を食べ過ぎてゲンナリな夜。
某コミュのイベに行こうかと計画していたが、
土壇場になって、
やっぱせっかくだからラガの箱に踊りに行くことに変更。
なので今はまだ自宅待機の身。
昨年だか一昨年は、
年が明ける瞬間はすでに寝てたような気も。
ここ数年、
なんだかろくな過ごし方をしてない気がするので、
箱に踊りに行くってのは、
少なくとも音好きとしては良いアイディアであろう。
音に包まれて2011年、って、ね。
んで、
帰ってきたら大掃除して、寝ると。
結局ろくなもんじゃないかもしれんが。
今年は、
なんやかんやで、
皆様にそれほどお世話になりませんでしたので、
来年は、
もっと皆様にお世話になります。
おっと、
来年のことを話すと鬼が笑うな。
まだ早い、
まだ早い。
あと1時間半、
皆様、
2010年を全力で楽しみきろうではありませんか。
あとちょっとだからいいや、
なんて、
もったいないMOTTAINAI。
では、
また1時間半後にお会いしましょう。
公人としての2010は本日にて結び。
出勤も今日で最後と思うと、
まっことせいせいするわけではあるが、
せいせいした4日後にはまた出社するわけなので、
さほどリフレッシュ感が無いのも事実だ。
普段はやたらと人ばっか多い会社の裏の通りも、
今日は鳩が2羽、すっかり座り込んでて、
そんなんを眺めてリラックスできる自分は、
たぶん都会暮らしが本質的には向いてないんだろうなぁとは思う。
11月から、
久々にレゲエの現場に復帰して、
爆音の中で、酒を呷りながら頭を空にして体を動かすのは、
しばらく忘れていた何かを思い出す契機になって、
音と、
酒と、
自分の中の柔らかい何かに包まれていた頃のように、
音と、
酒と、
自分の中の柔らかい何かに包まれていたいと、
もっかい思えるようになって、
そんで、
今。
自分の中で大事なもんは、
やっぱりどうやったって自分の中で大事なもんなんで、
日常のいろんな面倒くさいアレコレに嫌な顔して後回しにしたりとかしないで、
全身の力を抜ききるだけ抜ききって、
自分の中の何かに流されていきゃぁ、いい。
自分がいちばんワクワクできる日々を。
来年も、
過ごして行こうぜ。
ってな。
やったろまい。
仕事納めまであと2日!
ワタコシの休みは31、1、2、3、4の4日間でっす。
どの取引先と話しても、
いやぁ、働きますね。
と言われるが。
働きたくて働いてるんじゃねぇぞコラァ(暴
社長方針です(死
取引先が休みだと、
Dのセクションはやることがあまり無いので、
明日からひたすら書類整理ですな。
そんな時くらい休ませてくれよと思うわけではあるが、
それでも、
前の前の職場みたく、実質年間休日が60日程度の状況と比べれば、
贅沢な事言ってんだよなぁ。
人間は贅沢に慣れるもんです。
そういう意味では、今まで、
待遇が明らかにアレな職場を経験してきたのは、
非常にプラスになってる気がしますな。
うちの会社も、
きちんとした会社から入ってきた人は3ヶ月保ったためしが無いもんなぁ(笑
この前も1ヶ月ちょいで一人辞めた。
残業代が出る会社とか、
有給が使える会社とか、
女尊男卑が甚だしくない会社とか、
ちょっとしたことで社長からヤキが入らない会社とか、
ボーナスが月給の2ヶ月分以上もらえる会社とか、
住宅手当てがつく会社とか、
そういういい会社にいたことある人は、
普通の環境だと不満が溜まっちゃうのかもなぁ。
しかし、
転職を繰り返したD様は、
道内にはうちで不満で耐えられない人を満たすような、
そんないい転職口なんて絶対無いぞと言いきる自信がある。
すぐ辞める人のだいたいは妻帯者だから、
心配になっちゃうのよね…
自分が逃げ出して気が済む分には勝手だけど、
奥さんや子供に苦労かけるのは絶対にダメ!
2年ほど前に最初に辞めた部下にもそれは言ってたんだけどね…
まぁそんなわけで(どんな、
来年の2月には、
人生初の流氷に車で行ってまいりマッスル。
早くも今から計画中だぜ!
楽しみなんて、
いくらでもあるのにねぇ。