January
07
2005
22:20
結局は、自分内ロマンティシズムの中に自分を放り込んで喜んでるだけの錯覚。
人を傷つけたり、
人に傷つけられたり、
そんなことにも何らかの理由をつけたりして、
自分を自分の好きなようにいじくって遊んでるだけじゃん。
人間と人間の関係には、そんなに難しい複雑な理は無い。
その関係における自分の責任であるとか、
影響力であるとか、
主体性であるとか、
そんなものを気にするってのは、
ヒロイズムの生み出した自意識過剰だ。
この目に映ってるのは、
俺のバイアスに非道く歪められた偶像に過ぎない。
Categories: 感情。
January
06
2005
18:47
気に入ったコに対してだけは、
不真面目なオブラートに包んでしか本音を言えないのは、
傷つくのが怖くて仕方がないからだ。
あーあ。
ダメじゃん。
January
05
2005
23:11
気付いた。
俺がこんなへこんでてもしゃーなぃ。
っつーか、へこんでるコトで他者に余計な心配やら迷惑やらかけんの嫌だし。
無理矢理でも、だらしない自分を奮い立たせて笑ったりするさぁ。
そーすることによって、きっとすぐにホントに吹っ切れるって。
笑う門には何とやら。
沈んでばっかじゃ福も逃げてくっての。
幸せになりたいなら、まず自分から。
待ってばっかじゃ、何も動かねーから。
他人の前で笑えもしねー奴に何ができるんだっつーの。
見てろって、あと何ヶ月か後。
運気なんぞ自力で上げてみせっから。
Categories: トンガリ。
January
04
2005
17:02
死亡宣告。
とは何処から何処までの内容を指すのか。
焦らない。
という対応をするしかないくらい微妙なものは、
果たしてどの領域に属するものなのだろうか。
埋没する自己の存在が、
結局は俺の独り善がりの所産なのか何なのか。
十把の中の一把なのであるとすれば、
それは後は俺のやり方次第とは言えない領域。
何が不足し、何が不足していないかもわからないまま、
暗中模索で暗闇の中を走り続ける男。
こんなみっともなく、哀れな姿は、
少なくとも俺の貧弱な精神には耐え得るものでは無い。
しかし、それを拒否できるほど遠くに立っているのでも無い。
高い堤防に守られた護岸からはとうに一歩を踏み出している。
後戻りをするのも一苦労。
耐えているのも一苦労。
なのであれば、それは後は選択の問題だ。
どちらにしても疲弊していくばかりの精神に、
どのような展望が許されるというのか。
事態を好転させるための地固めをしたくとも、
その方法が俺には理解の埒外だ。
結局は立ち止まるだけ。
こんなにも遠い外的世界とのギャップ。
少なくとも俺の経験則には無い。
俺自身が経験則に無い未知の領域に足を踏み入れたというに、
その踏み出す決意となった予測範囲すらを外れる、
そんな想定外の流れになってしまったのは、
全く俺の人間としての何らかの力が不足していたと言わざるを得ない。
この状況の中で、どれほどに抵抗の意味があるのか。
この状況の中で、幾ばくかの主体性を持ち得るのか。
それが判然としないことこそが、絶望の根源。
そして今日も、賽の河原で石を積む。
救済策は、無い。
Categories: 感情。
January
03
2005
19:59
年末年始で唯一の休息日なので、体を休めよう。
んなわけで時間があったんで、今まで日記書いた数をカウントしてみました(暇)
一昨日、250日以上書いたような。って言ったけど、書いてなかった(泣)
’98—18日
’99—95日
’00—131日
’01—114日
’02—41日
’03—89日
’04—230日
いや、でもすごい書いたよマヂで。伸び率半端じゃねー。
っつーか、計718日。すげー(謎讃)。
98年の12月からまる6年ちょい。って考えると、その1/3しか書いてないっちゃぁそうなんだが、そこは秘密だ(きゃっ(死))
とりあえず今年はもっと書くためにも、来訪者様が掲示板にてプレッシャーかけてくれることを期待(笑)
外圧が無いとやらない男。褒められて伸びる男です(宣)
January
03
2005
00:46
それがどんなかは俺ごときにゃわからないけども、俺らしいパワーバランスで。
間に巻かれた印はどっちに振れる?
踏ん張るのはこの手、この足、この精神。
折れたら俺の負け。それだけ。
Categories: トンガリ。
January
02
2005
23:50
久々に会った奴ら。
いろんなコミュの中で、ここが一番落ち着くのは何故。
人の少ない体育館でまったりとラケットを振り回してた頃から、
試行錯誤で深川まで漕ぎ着けた頃から、
道具も無く見様見真似で蘭貴人を啜った頃から、
連綿と続く我らの暖かいインナーワールド。
誓おう。
君等が居る限り俺はきっと大丈夫。
January
02
2005
01:45
勢いが大切。っつーか勢いしか無いじゃん俺。
というわけで、自意識過剰くらいの気持ちで振り返らず行こう。
立ち止まったらそこが俺の死地。
突っ込んで駄目ならそれはそれで次の一歩。
Categories: トンガリ。
January
01
2005
00:13
明けました。
いやぁ、早い。なんか昨年の元日の日記を書いたのってそんなに前でも無いような気がするが。
そりゃぁいろいろ周囲も流れていくわけだ。
昨年一年間を振り返ってみるに、とりあえずこのコンテンツ随分書いたな、と。
書き始めて約6年間、間違いなく一番書いた年じゃねーか?数えたわけじゃねーけど。
365日完全制覇とは行かないまでも、250日以上は書いたような気が。すげー(自讃)
というわけで「05」的D’s Ave.抱負としては、
365日とはいかないものの(弱)、まぁ可能な限りたくさん更新すること。
日常生活的抱負としては、まぁいろいろと頑張ることかな。
っつーか、昨年の地獄の釜の底状態をなんとか糸に掴まって脱出したトコなんで、
今年はいい年になるのわかってるから。
後は俺の努力次第でどこまで辿り着けるか。だから、うん。
今年もくだらないことをフィーチャーできる価値観は失わずに行きたい。
とまとめてみよう(謎)
December
31
2004
23:39
悲惨なことが続いた2004年もいよいよ終わりだ。いやぁめでたい。
この1週間くらいでかなり運気は上がってきてるし、
この流れで年始を迎えるってこたぁ、来年は完全に絶頂期だな、間違いない。
108の煩悩よ、全て俺を満たし給へ。
煩悩の無い人生なぞいらん。
除夜の鐘は聞かない。