March
03
2007
00:18
こん日舞。大スタァです。
スタァです。
無敵になれそうです。
ホシニナリマシタワ。
全然回文じゃないや。
こス無ホ全。
せっかく縦読みしてみたので、
今月の決め台詞はこれで行ってみる。
そういえば、2ヶ月くらい前に決めた俺の決め台詞、
もう1ヶ月以上言ってないなぁ。
っつーか、なかなか言う機会ねぇよ!!!
食べてみたいものがある。
ちゃんこ鍋。
ちぇんこ鍋でも、ちょんこ鍋でも、もちろんもう少しきわどいものでも無い。
だってちゃんこだよ?
ごっつぁんでごわす。
おっと、西郷が混じった。
聞いた話だと、ちゃんこの入門には、やっぱ相撲茶屋がいいってさ。
いつもあそこ通る度に気になてんだよねぇ。
やめようか。
入ろうか。
そのへんのクローバーの葉っぱちぎって占うんだけどさ、
いっつも、やめようか。のほうになるんだよね。
四つ葉のクローバーはまだか!!
でも、一人で入ったら、
きっとお相撲さんだと思われるだろうなぁ。
浴衣着てないから大丈夫かな?
でも、お相撲さんだって、
前なんかの番組でめ組のひと歌ってた時は、浴衣じゃなかったよ。
浴衣だと、ポロリしちゃうからかな?
ちなみに俺はにこにこぷんではぽろり派だったよ。
最近泳いでる時、よくポロリしちゃうのはそのせいかな。
気のせいかな。
そう言えばさ、
前、誰だったか忘れたけど、誰かとテルメ行ったときさ、
俺の得意のイカ泳ぎに対して、
そんなのはイカじゃない!
って言われた時はショックだったなぁ。
その時は何もパニックで言わなかったけどさ、
イカじゃなきゃ何なんだよ!って今は思う。
甘酸っぱい想い出だなぁ。
さて、何か食べよ。
March
02
2007
23:54
思い立ったが吉日
何かの衝動が自分の中で生まれたら、即行動。
これ基本。
そんで、
失敗なんて日常茶飯事。
恥だってかき放題だけど、
だから何?って。
失敗のデメリットをきちんと説明できる人。
恥のデメリットをきちんと説明できる人。
手ぇ挙げて。
Categories: トンガリ。
March
02
2007
22:26
読売新聞より。
大学の図書館から本を借りたまま返さずに卒業する学生が後を絶たないことから、強硬策に訴える大学が相次いでいる。
本の返却を卒業証書授与の条件にしたり、返却の有無を卒業の判定材料にしたりするなど、「借り逃げ」に業を煮やした大学側の苦肉の策と言えそうだ。
「未返却図書があると、学位記(証書)を受け取れないことがあります」。早稲田大(東京都新宿区)は2月20日、本を返していない卒業予定の学生・院生ら約2800人に、学生向けインターネットサイトで警告を流した。これまでは個人にメールで通知するだけだったが、未返却者が減らないため、目立つ場所に表示した。
早大図書館の貸出数は年間約88万冊(2005年度)と国内の大学では最大規模で、卒業生の未返却図書は年間100~150冊に上る。
ってか、卒業資格うんぬんより、
普通に犯罪じゃねーの?
March
02
2007
14:51
寂しさを怖がっちゃ何もできないんで。
前に進む度に押し潰されるのは、
自分で選んだ結果。
1人だって、2人だって、孤独なのは同じ。
March
02
2007
13:35
ロイターより。
74歳のイタリア女性が、地元のスーパーマーケットで袋詰めのジャガイモを購入したところ、袋の中から手りゅう弾を発見した。
オルガ・マウリエロさんはロイターの電話取材に対し「ポテトの中に爆弾があったの。泥まみれだったから、水に浸して泥を落としたら『爆弾だ!』って気が付いたの」と話した。手にした際には重さを感じなかったという。
警察は、松の実のような形状をした同手りゅう弾は、第2次世界大戦中に米軍がヨーロッパで使用していたタイプのもので、ピンが外れていたため爆発する可能もあったとしている。
ひぃ。
じゃがいもには気をつけよう。
March
02
2007
13:31
時事通信より。
5週間前からしゃっくりが止まらなくなっていた米フロリダ州の少女のしゃっくりが28日、やっと止まった。しゃっくりは1月23日からずっと続いていた。
おめでとう。
March
02
2007
10:07
ぐっどもーにんぐえぶりわん。
ぐっどもーにんぐみすたーふくとめ。
とぅでぃ、あいむいん、市民会館。
市民会館に来ています。
そう。
あの閉鎖が決まった市民会館。
市民会館ホールわりと好きだったしさぁ、
なんで閉鎖よ!
って思ってたんだけど、
あぁ、閉鎖だな。
ってわかった今日。
ホールはわりとまだ綺麗だし、
フリーター時代、税申告に来た2階の会議室も、
まだまだ大丈夫と思うんだけど、
3階の会議室はこれはもぅ…
ボロボロだし、
っつーか、フロア中にトイレの匂い充満。
換気がなってないんだな。
これじゃぁ会議どころじゃない。
からまぁ、閉鎖もやむなし。
五輪前後にポコポコ建てられた建物たちの耐用年数が過ぎて、
札幌も一つのエピックが終わったってことなんだな。
しみぢみ。
なんかここ数年で、
思い出のものがどんどん無くなっていくな。
有頂天の「BYE-BYE」のような、
君と僕とが作った何かも、
君と僕とが出会った何かも、
君と僕とが信じた何かも、
君と僕とが行ったトコも、
君と僕とが嫌った何かも、
君と僕とが数えた何かも、
君と僕とが壊した何かも、
君と僕とが思った何かも、
どんどん無くなっていって、
そんで忘れてしまう、
激情とか、虚栄とか、自信とか、欺瞞とか、
そういう自分を形作ってきた諸々と、
形作らせてくれたひと。
人間は記憶の生き物で、
裏返せば、人間は忘却の生き物で、
いろんな大事なことを忘れながら俺らは生きてる。
かたちがなくなったら、あとは記憶ごと風化するだけのもの。
March
02
2007
00:59
ナンバーワンのほうが、ずっと、いいさ。
だって、オンリーワンなんて、絶対、無理だよ?
閉ざされた空間の中で生きてるわけじゃないんだし、
オンリーワンで完結できるほど、
全てを具備した完全体だと思ってるわけ?
存在し得ないオンリーワンを求めて、
そんで結局ナンバーワンすら失った人、
何人も見てきた。
ナンバーワンであるための努力、
してるって、ちゃんと、言える?
March
01
2007
23:47
人間なんてのは、
そんなに強いもんでもないし、
そんなに弱いもんでもないし。
それなのに、
なぜみんな強いふりをしたがる?
なぜみんな弱いふりをしたがる?
んで、そうやってイメージの殻かぶって、自己満足。
March
01
2007
18:29
サンスポより。
夕刊フジが廃刊危機を報じていた日本スポーツ出版社(日スポ)発行の老舗プロレス専門誌「週刊ゴング」が、来週水曜の発売号での廃刊が決まったことが1日、明らかになった。複数の関係者によれば、会社側が先月27日までに担当編集者に今月一杯で解雇すると通知をしたという。
今年、創刊40周年を迎えた同誌だが、プロレス人気が低迷するなか、元社長が不透明な資金流用で残した10億円前後ともいわれる債務がとどめを刺し、ついに「3カウント」が入ることになった。
解雇通知は週刊ゴングだけでなく、兄弟誌の「ゴング格闘技」「LADY’Sゴング」の担当編集者も同様で、同社が発行する主要3誌が揃って幕を引く。このため、日スポ自体の存続も微妙な情勢となる。
ゴング関係者によると、日スポ元社長の前田大作容疑者(51)が先月19日、兼務していたコンピューター関連機器会社の社長として民事再生法違反(詐欺再生)容疑で逮捕されたが、元社長は日スポの約10億円の資金を、その会社に不正に投入しており、日スポは数億円の債務超過に陥っていたという。
日スポは元社長を解任し、代表取締役になった内田幸文社長らが、金融機関に融資の要請など行っていたが、会社の業績低迷などもあって融資を受けられず、ついに廃刊を決意したという。
ゴングの杉本喜公統括マネジャーは、夕刊フジの取材に「そういう話が広まりつつあることは知っています。ただ私の立場では、今は止めるとも止めないとも、なんともいえません。来週発売するゴングの誌上で、なんらかの話を載せることになります」と語った。
あああああああああああああああ。
20年以上買い続けてきた俺の週ゴン。。。
人生の8割くらいが週ゴン買ってきた期間。
俺の青春が終わった。。。。。