カテゴリーアーカイブ: 思う。
November
08
2006
20:35
楽しまなきゃ損なのです。
誰かの顔色を窺ったり、
躓くのを恐れたり、
そんなことはどうでもいいのです。
そんなことを気にしている間に、
動かないのに慣れてしまった心の手足は、
萎えてしまって動かせなくなるのです。
人生は旅、と誰かは言った。
旅の恥は掻き捨てなのです。
自分が思っているほど、他人は見てなんかいないのです。
恥をかきたくないなんて、
そんな自意識過剰、
そろそろやめてもいいと思うのだけれど。
昔憧れていた何か。
今それをやろうと思ってください。
でももう遅いとか、
バカな夢なんてとか、
そういう風に思う人は、
心の手足がもう萎えてしまって動かなくなっています。
それだけのことです。
リハビリから始めて、
もう一度動くようにすればいいという、
単純な方法で解決する問題なのです。
理屈ばっかりこねて、
踏み出せない足のやり場。
GAKU-MCの言う、
「中学の僕が今の僕を見たならば、尊敬はされるのか」
クロールしていくのです。
October
24
2006
01:35
つらいことがあっても、
それが深刻だなんて他人に気付かせちゃダメさボーイ。
自分できっちりと立っているということ。
そんな生き方にたまに疲れて、
何かに寄り掛かりたくなる時もあるけど。
October
21
2006
16:02
誰かと誰かがごっつんこ。
そんで生まれた衝動とかナンヤラを、
もっともっと積極的に受け止めてもいーんじゃないの?
いろんなこと現実的に考えて、
そんで自分を抑え付けたり縛ったり。
とある何かも、すれ違って、はい、じゃあね。
なんてさ。
もったいねーじゃん。
と、思うのだけれど。
あの時、ああしとけば何かが違ったかな。
なんて後悔、
それだけはもういらない。
October
12
2006
15:35
いろいろなことが重なる毎日。
ここ1週間か2週間くらい、
いいことも、
悪いことも、
何もかも。
そんなんは、
なんぼのもんだ。
って思うから、
嬉しくもないし、
悲しくもない。
ありのまま、
っていうのが、
俺の変わらない目標。
October
06
2006
10:16
予定よりずっと早く目が覚めて、
二度寝したくても全然眠れなくて、
仕事に行くまでの時間が手持ち無沙汰。
何かを考えるにも、
何を考えるべきか。
やっぱ、
いろんな人と、
いろんな価値観が違いすぎて、
そんで、
やっぱ一緒にはいられないんだなぁ、
って、すごく、思う。
目の前にある問題なんて、
実はさほど問題じゃないはずなんだけど。
その先の話をしても、
誰にも通じないというジレンマ。
できない、できない。ばっかで、
一歩も踏み出してない奴には、
何も言われたくない。
October
06
2006
01:24
誰か。
なんだか徒手空拳な毎日。
だと思ってしまって、
ちょっとブルー。
寄り掛かる所は無いので、
立つ。
大事なものを落としてきたことは、
取り返しがつかないくらい後になって気付くってさ。
何かで言ってた。
October
03
2006
16:47
朱に染まる時間になってもまだ暖かいのは久しぶりで。
今日は22℃まで気温が上がったって。
暖かいわけだ。
窓を開けても風が差し込まない凪な日。
久々の休みに、部屋で一人何も考えず過ごす。
数年前までは当たり前だった日常が、
こんなにも贅沢に感じられるのは、
人間にとっての進化?退化?
華の色は遷りにけりな徒に。
我が身、世にふることのなかりしことを。
September
30
2006
22:23
どんな方法取っても、
最終的には何か大事なもの我慢しなきゃなんねーなんて、
そんで、何かを自分に言い聞かせてるなんて、
やっぱ何か違うんじゃねーの?
他人のために何かをするということは、
自分のために他人を犠牲にするところから始まる。
それが唯一にして絶対の方法。
それ以外は全部、
救いようのないナルシシズムだ。
September
28
2006
02:48
No Promise。
September
28
2006
02:46
どこでもドアで君の心を叩く”やけどするよベイベー”
なんてフレーズがあったなぁ。
俺も、慎み深い心を持って生きられないし、
偉そうに言ってしまうことだってしょっちゅうだし、
だから、
俺の諸々で、すごくうっとさせてあげよう。
そんで、罪深く愛しあう。
そんなやり方。