光を。
人間の瞳は、暗闇の中で大きくなるんだってさ。
もしかしたら人生そのものもそうなのかもね。
人間の瞳は、暗闇の中で大きくなるんだってさ。
もしかしたら人生そのものもそうなのかもね。
まるで痩せこけた猫のように。
明日という日があるのなら、明後日という日もあるのだろう。
それが明日の先にあるものか、明日の横にあるものなのかはわからないけど。
それは憧憬。きっと。
エモーショナルなものたちへ。
流れの行き着く先は何処。
それを知ってる人がもしいるのなら迷わずにすむ。
守ることこそ勇気なのかも。
いつも通り、朝方までチャット。
で、明るくなってから寝るから起きるのは昼頃。
のんびりとフンフン~♪ってな感じで上機嫌で過ごすブリリアントな昼。
とりあえずいろいろやって2時過ぎ。さて、ちょいネットでもつないでみるか、と思い、なんとなしにD’s Ave.BBSを見てみると、
投稿者:めじろのぱあまあ
歴史学概論のレポートたった今書き終わった
ってなカキコが。
し。。しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(ひぃぃぃい)
わ、わ、忘れてた。あれはたしか21日正午提出
もう過ぎてるやんけー(死死死)
っていうかこれ落としたらダブり決定(あうあう)
とにかくやれるだけのことはやろうと急いで書き始める。3000字~4000字。まあこの程度なら1時間ちょいってとこだろう。
死ぬ気で書く。ひたすら書く。(書くっつーか打つっつーか)
なんだかんだで3時間くらいかかり(なぜか途中で昼飯食ったし)、5時過ぎに出発。
大学まで自転車で1時間弱。死ぬ気でこぐ。ひたすらこぐ。
なんとか6時2分に辿り着き、おそるおそる出しに行くと、キクッチー氏は笑って提出を認めてくれました。
をを、思ったよりいい先生だ(感涙(うるうる))
ともあれ、これで単位は全部取れそうだ。ふぅ。 あとは卒論。ぎゃー、考えたくない。
昔の彼女が今は幸せにやっているとの風の噂。
もう関係のない人なのに何故かせつなくなったりするわけで。
それはノスタルジーだったり、 ある種の後ろめたさだったり、 心の底に残る未練だったり。
昔嫌いだった人でも、時間の流れた今となっては、別に「顔を見るのも嫌っ!」とは思わない。
むしろ絶対に会いたくないのは、昔好きで好きで仕方なかったはずの人だったりする。
たまには誰かを好きになりたい。
そんなの結局はないものねだり。
昔と比べればすっかり丸くなってしまった自分。
いいことなのか悪いことなのか。
いつでもとんがっていられた昔が懐かしい気もするけど。
なつ、なつ、なつ、なつ、ここな~つ♪
というわけで、夏真っ盛り。夏と言えば、何の季節。
すいか。プール。海。キャンプ。恋。花火。
あう、、これしか思いつかない(倒)
貧弱なイマジネーション(死)
すいかは食べた(一回)、プール、海、キャンプ、花火、恋、まだどれもナシ。プールは絶対に行ったるー。海も根性で行ったるー。でも恋だけは一人じゃできないから仕方ない(諦)
それにしてもなんだか忙しいわりに退屈な夏休みー。
頑張ってみるか 一丁やったるか
何が変わるのかとりあえずやってみなきゃわかんないけど
今夜1cmだけでも背筋伸ばしてみたならきっと景色も変わるだろう
(『マイナーチェンジ』スーパー!?テンションズ)