過ぎゆくままに。
As time goes by。
移り変わるものに心を留める勿かれ。
過ぎ去りし日々をただ冷めた目で眺める自分がいて。
そんな自分をいつか冷めた目で眺める自分が現れないことを。
As time goes by。
移り変わるものに心を留める勿かれ。
過ぎ去りし日々をただ冷めた目で眺める自分がいて。
そんな自分をいつか冷めた目で眺める自分が現れないことを。
疑おうと思えば全てが疑わしく、勘繰ろうと思えば全てが勘繰り得る不確定な不安の中で、自分に都合のいい事ばかりを思い返しながらただ盲目的に信じることに決めた。それが自分なりの決意表明。後戻りはしない。
俺、すー、山羊、エプ。
ひたすら食うぞ食うぞみんな。焼き鳥でレッツ&ゴー(謎)
っつーか、2日に緊急召集して集まるこのメンツってきっとヒマ人?Oh,No、Oh Yes、駅前留学。
まあ、ヒマでもnotヒマでもどっちでもいいや。この際重要なのは、エプの正体見たり枯れ尾花(謎)☆ハロリン☆。ダークサイドなコミュニケーションファクトって感じの深夜帯。
この日記を書き始めてから、新年は3回目になるのかな。
今年も無事D’s Ave.が新年を迎えられたことに感謝感謝。
21世紀の目標。
うん、目標なんて偉そうなものでもないけど、もっとしっかりしなきゃな。
昨年は特に、多方面に迷惑かけどおしだったし、なんせ今年は背負ってるものも違うっちゃぁ違うし(謎)
まぁ、少しずつ修正しながら頑張っていくことかな、とは思ってるけど。
焦ることはないし。自分は自分なりの速度で緩やかにやっていくだけだから。
ビックリマンやらカードダスやらをなんの疑いもなく集めていた子供の頃。
あの頃を思い出すちょっとしたノスタルジー。
でも、今は音楽をひたすら聴きまくってる自分がいて。
結局は何も変わっていない自分にほんの少しの幸福感。
なんつーか20世紀も終わりなのよね。
別にだから何が変わるというわけではないけど。
でも、気分を新たにするにはいい機会かな。なんて思ったりもして。
今年1年、いろいろあったけど、結局総合的に見ればいい年だったなぁなんてガラにもなく殊勝になってみたり。
でもまぁ、自分にとってマジで大きな一年だったなと思うし。
終わりよければ全てよし。そんなことを実感して見送る20世紀。
じゃーね。
喜びやらなんやらの原感情に浸ってみる。理屈じゃないから。単純だけど。
最近聴いたCD(アルバム)雑感。
小島麻由美のベスト、以前から彼女は天才の呼び声高かったけど、これ聴いてそれを実感。清志郎さんタイプの天才だな。ジニアス。
個人的には『さよならセシル』に入ってる「ショートケーキのサンバ」が入ってるのが嬉しい(幸)
SUPER BUTTER DOG。「FUNKYウーロン茶」以降のSBDは好きじゃなかったんで期待してなかったんだけど、意外や意外、グルーヴィないい感じで。
特に「ボーイ風なガール」。なんかこのアルバム麻薬感有り。
せっちゃんのミニアルバム。せっちゃんらしい。せっちゃん好きにはたまらん。

サンクスで売ってるTialaとかいうミルクティーが美味い。
ミルクティーまにぃとして知られるだい様イチ押し。太鼓判。
茶葉の味がよく出ててヨイ。
年末というのに年末な感じがしないのは何故だろう。実感湧かず。
ましてや世紀末なんぞと言われても。
どうせ普段から学校なかったせいかなぁ。
8月以来、数えるほどしか学校行ってないから、今ひとつ季節や曜日の変化に意識がついてってないのかも。
たった一言のこの声は、どれくらい支えになってるかな・・・
変わらずに愛してると言うかわりに、「おやすみ」を言わせて
たった一言の この声にどんなにか支えられているだろう・・・
特別な理由なんて無くていい、あなたの声聞かせて
(MINAMI「One Voice」)
Merry Christmas To Us。
ブギーでブルージーでグルーヴィーな毎日。
躰の奥底のリズムが昇華していくのが、何故か自分でわかる。
全体として緩やかなBPMで。
いろんな不安だとか慢心だとか憧れだとか、種々の原始的感情の中で、
たまに足場を失ったように不安定になったりするわけで。
そんなときにいつだって支えるのは何気ない声と何気ない言葉と何気ない行為と。
きっと俺しかわからないことだけど。
自制の鎧に守られていない衝動に触れることが今の全て。
dedicate。