フレーズ・フレーザ。
どうしても思い出せないんだけどさぁ、
10年くらい前にブルーウェーブに2年か3年くらいいた、
金髪ヒゲの外人ピッチャーの名前なんだっけ?
さっきから考えてるのに全然出てこねぇ…
さっき、CMを見ていて思ったこと。
インパクトのある定番フレーズを持っている商品&企業は強いなぁ。
意識上の認識度合が全然違うもんなぁ。
「美味なる物には音がある」
食べる時、絶対一口目はあの音をさせちゃうもんなぁ。
暮らしをみつめるライオン。
ロマンかがやくエステール。
十勝おはぎのサザエ。
前、何かの記事で読んだ。
エステールは、電話も「はい、ロマンかがやくエステール」って出るってさ。
「エステール」単体の認知度は低いが、
「ロマンかがやくエステール」の認知度は数倍高いらしい。
人間は、言葉そのものよりも、
発音のリズムのほうが脳の記憶域に強く働きかける。
というのが俺の理論。
「願わくば、花のもとにて春死なむ、その如月の望月の頃」
という、西行の俺の好きな和歌も、
「傘へぽっとり、椿だった」
という、山頭火の俺の好きな自由律も、
リズムで体に染みついてるからこそなわけで。
そう考えた時に、
「だい」っていう名前は、
あんまりリズム良くないんだよなぁ。
日本人の耳には、
5音節、7音節がいちばん馴染むというのが言語学の常識。
だからこその和歌や俳句なわけで。
あ!でも俺名字も合わせたら5音節だな!
でも合わせたくねぇ(萎
で、ブルーウェーブの金髭外Pも、
俺の記憶では5音節だったような気がするわけですよ!
だから当時好きだった記憶あるもん。
成績がたいしたことなかったのに異常に印象深い外人は、
だいたい5音節。
バナザード、
オグリビー、
デシンセイ、
タイゲイニー、
イースラー、
マドロック、
etc…
で、あのPの名前何よ!
ドン・シュルジーに一票☀
サザエって全国展開してるん?
サザエのたい焼き、好き❤
>相方。
シュルジー…
そんなんだっけ!顔ははっきりと出てくるのに…(涙
>あん妹。
えっ!?サザエって札幌の会社じゃないの!?
と思って調べたら、
大阪本社のサザエと札幌本社のサザエが姉妹会社らしい。
ためになったねぇ~
ためになったよぉ~
すまん。
フレーザーもいたわ。
シュルジーは92、93年頃にいた右投げだね。
同じ時期にホフマン、っつーのもいたけど。
10年くらい前なら、フレーザーだわ。きっと。
>相方。
やっぱフレーザーなのかぁ。
なんかそんな感じの名前な印象あったんだけど、
それって昔阪神だか阪急にいたブレイザーの間違いかなぁ、
と思ってずっと気になってたんだよ!
あ~すっきりした。