感謝。

October 22 2000 22:04

久々に日記を自分で読み返し。なんとも恥ずかちー(赤面)
 
思えば、飛び飛びとはいえ、もうすぐ2周年か。
展望も何もなく始めたコンテンツがこんなに続くとは俺もびっくり。
なんだか少しずつ文体も変わってきてるし、改行の使い方一つとっても最初と今とじゃ全然違うしね。
なんだかんだ言って、自分の気付かないところでやっぱり少しずつ自分は変わってるんだなぁ、と。いい意味でも悪い意味でもね。
 
まあ、もともとが、このコンテンツは「読んで下さーい」的なコンテンツじゃないし。俺が好きなことを好きなように書いて自己満足するためだけに存在しているマスターベーション的な日記にすぎないわけで。
そういう意味では、たとえ他人が不快に思おうとも自分に面白く読めればいいのであって、他者不在の最低なコンテンツだと思ってるし。
その自覚がどんどん強くなってきているのが文章でわかるのが面白い(笑)
それでも、こんな最低な日記を読んでくれている人にはマジで感謝してます(素)


Categories: つらつらと。

絆。

October 21 2000 06:13

幹事業完遂(ほっ) 偉い?(笑)
仲いい人だけのオフだったから楽だったけどね(笑)
娘と感動の親子初対面(謎) 歌声が心に響いた(笑)
いやぁ、恵庭は遠かったな。まさかあんなに遠いとは(ははっ)
 
はあ、それにしても恥ずかしかったさぁ。芸人魂。うむ。


Categories: 普通の日。

言い訳。

October 16 2000 23:51

全ての事象に理由をつけようとする悪い癖。
ちょっとした感情論がいつだって自分にとっては葛藤のもとで。
そんな歪みが少しずつ蓄積していって
その結果だったんだろうなんて考えてみたりして
ほら、結局今もその理由をつけようとしてる。


Categories: 思う。, 自分という存在。

或る曲。

October 15 2000 22:19

自分の弱さだったり、小ささだったり、狭さだったり、卑しさだったり、情けなさだったり、そんなことばかりを痛感することも、きっと糧になっているんだと自分に言い聞かせてみる。
赤ん坊がか細い脚で隘路を進むように、よろけて、泣き叫んで進んで行くのもまた一つの生き方だろ。
 
 

カナシミにせかされて涙流してみる
僕の見た物語が今さらに思える
Eさ 忘れる事にしよう
(玲葉奈「或る曲」)


Categories: トンガリ。

ゴメンネ。

October 14 2000 21:18

単純なことを複雑にするのはいつだって間違ったことだとは思わないけれど、そんな考え方が自分の視野を狭めていることだけには気付いて欲しいとは思う。

ゴメンネ 不安で縛って窮屈にさせて
だけどね 心から愛してたんだよ
(rough laugh「ゴメンネ」)


Categories: 人はいつも。, 思う。

もっとダンディズム。

October 09 2000 23:15

22歳。お肌の曲がり角?いやいや、まだまだ。若いつもりで。
 
ちょい前にオフで会った、年下のU嬢(謎いにしゃるとーく)に言われたこと。
「小顔の高校生」。
らしいよ俺(死)
シブキャラ確立を目指す俺だが、やはり諦めた方がいいのか。嗚呼ショック隠しきれず。
自分では、そうは、思わないん、だけど、なあ。
 
行きつけのチャット。なんか最近嫌な人増えてきて、ちょい行きにくい感じ。はぁ、どうしよっかな。


Categories: トンガリ。